アートの才能を伸ばす女子教育
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
>人権(教育を受ける権利)は、誰にでもあって当然のものだから、公立中学を「価値」というのは、おかしいのですね。
葵さんが聞きたいのはメリットじゃないのかな。
私立に対する公立のメリットという意味で「価値」というのもありでしょう。
公立=多様性
だから、打たれ強い。
私立=温室栽培
だから、打たれ弱い。
たくましさがないから、社会にでて何かあったらすぐつぶれちゃうんだよね。
視点さんの
書かれていることわかります。
ちょっと書きたい実例があるけど
リアルすぎて控えたい。
でもね。いろんな家庭の子達が通っていて
それを大きく包める愛のある友達や親がおり。
身体のコンディションが同じでなくても
一生懸命走る姿に感動して泣ける体育祭もあるね。
多様性・・よく私学の多様性というけど、
何の多様性なのか?なんですよね。
いろいろな学校法人・・それは分かるけど、
選んだら、終わりですよね。
カリキュラムの多さ・・これも同じ、
カリキュラムを選んだら終わりです。
多様性でも、なんでもないわけですね。
問題にすべきは受け身ということ・・
これは多様性ではなく、画一的ですよ。
公立のように、
周囲にいろいろな生徒がいる・・
教えられる・・ということではなく、
学ぶ・・という意味で多様性があるかも
しれないですね。
さくらさん、こんばんは。
何故か、インターネットの読み込みが悪くて、変換が治らなく、こんな時間になってしまいました。
うーん、カリキュラム的なものを比べてでしょうね。やはり、端的にお金を取っている分、小学校だったら、
英語が小学校1年からあったり、私学だけの問題集が存在したりなど、中高も同じ様なものやカリキュラムが
組まれますからね。ただし、根底は文科省のカリキュラムですから、たとえで年金のシステムを使ってみまし
た。
そうですね、国民年金の支払率が50%切るなんて話ですから、そこを比べたら大変な事になってしまいますね。
私立中学受験をしようが、しまいが、
個人、個人がベストだと思う選択をすればいい、受験生として、そして、その保護者として・・「受験参加者」としてはそのとおりですね、別におかしくはない。
でも、「国民」のひとりとして、国家、社会、教育を考え意見を表明する・・これも全然おかしくはありません。むしろ、「受験参加者」より「国民」の視点において、視野が広いと言える。
受験参加者として、子供の意見を尊重し、
私立中学に行かせたけど、国民の視点としては、公立中学にがんばってもらいたい、
それが、社会のためである・・
仮に、こういうご意見の持ち主がいたとしたら、私はその方を「大人」だと思います。
凡才さん
パソコンの調子なおってよかったですね☆
小学1年から英語って楽しそうですね。
私は個人的には、音を楽しむというリトミック系をさせてました。
歌とか聞いたり。
ええ~っ。
なにより驚くのが 50%のところです。
年金それだけですか?(涙)






























