充実した教育環境の日大付属高校
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
非常に残念だったのは、ある方に、教育委員会の問題・・これが住民自治の問題だというご自覚が無かったことです。受験私学の保護者も関係あるのですよ、教育委員会の問題は・・住民自治という意味で。
受験私学保護者だって、社会の問題を考えるのでしょう・・教養のある保護者は。
子供の受験の選択に私は満足であった、以上、終わり!・・これだけでは、家庭教育の問題があるような気がします。
さくらさん
国民年金だけ見ると他にも驚くべき事が、月6万円と言うのも凄すぎますが(だから生活保護の12万円に
皆行ってしまうと言う事です)、そこからさらに国民健康保険が毎月取られるので、残りはいくらでしょ
うか。だから、この辺りの根底が変わらない限り、それに乗っかっている厚生年金、共済等々も危ういと
言う事だと思います。
無常感さん
私もいつもそこに違和感覚えていました。
公立は荒れている、勉強するところじゃない
だから私学にしました。
で終わり。
でも、社会や地域を考える時
日本のその教育を受けた子供達が日本を背負って行くと考えれば
ようするに、運命共同体なんですね。
まあ、日本脱出してどこまでも
抜けていくという考えもできるけど
それではあまりにも、人間味にかけるような。
教育委員会がわけわかならい
それでおしまいじゃなくて
それじゃいけないんじゃないかって何故思わないのかな。。
そういう意識のなさが、おそらく国民全体を下げているような。
視点さんの仰るとおり、私が知りたいのは公立中、私立中におけるメリットとデメリットです。
的確な言葉が浮かばなかったもので。。。スミマセン。
「公立=多様性」「私立=温室栽培」上手い表現ですね。
公立の多様性についてはとても共感しますが
私立の温室栽培は大方の私立がそういった感じなのでしょうか?
「まったく温室栽培ではない!」という私立は存在しませんか?
無常感さんの書かれているように
私立の子供たちはただただ受身なだけなのでしょうか?
公立ほどその多様性に幅はないかもしれませんが
私立にも公立のような多様性があり
子供たちはその中で打たれ、考え、強くなるのではないでしょうか?
無常感様
興味があるので質問させてください。
「教育委員会の問題」というのは具体的に何かがあったということでしょうか?
それともざっくりと「教育委員会というものは。。。」というお話でしょうか?
教育委員会という組織の活動自体が表立ってはわかりにくいため
実はあまり理解できておりません。。。
葵さん
どんな文脈であっても、100%そうだ・・ということはなくて、
程度の問題なんですね。
多様性という言葉を、私立、公立、どちらで多用するかというと、
程度問題では私立で多用しますよ。
視点さんは、それを倒置して公立の方が多様性があるとした、
私も程度問題で、そう思うと書いたわけです。
それを100%そうか?・・と言い出したら、
あらゆることが、あてはまりますよね。
何も言えなくなってしまう。
あくまで程度問題であることを、
前提で話をしないと、おかしくなります。






























