充実した教育環境の日大付属高校
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
以前より指摘しており、
多分さんも、ゼロに書いてくれたけど、
私立中学受験のための塾通いで、
小学校の授業をサボる・・
公教育をスポイルしてるわけですね。
なんで、私立中学に公費助成するのか
理由が分からないわけですよ。
まるで、公教育を潰すために、税金を投入
しているように見えます。
私学なんだから、好きにやりゃあ、いいけど、
自腹でやれって、話ですよ。
私学助成金廃止は、廃止すべきです。
私学へ公費助成なんて、
そもそもがナンセンスだと思います。
無常感さん
良くご自分が見えていないのですね。
無常感さんは、広い事象の片隅で、法律の知識を拠りどころにへぼ将棋を打っているんですよ。
おかしな点はこれからも指摘したうえで。、私の私学の価値育についての考えを述べていきます。
同じ思考を持つも者が集まっても、発展からの気づきはあるでしょうが、
このスレでの無常感さんたちのおかしな話の矛盾に対して、反面的に思考することで新鮮な気付きもありました。
質量のない掲示板ですので(HNを媒体にする仮想的場)、私は何も気にしません。
無常感さん
昼間の見事な論旨展開にはグーの音も出ません。お仕事は何をなさっているのですか?
私の娘の通う学校は元々カトリックのシスターが孤児院を始めたものが学校になったんですね。で学校のイメージというのは勝手にお受験ママが妄想して期待しているもので、実際の中というのは大学への執着というのは嘘のように無いんですよ。今でこそ本国からはシスターは来ていませんが、校長教頭は本国でカトリックを学んできて、それを生徒達に教えているんです。
それが良いかどうかは別としてですね、私は国のやることや権威というものを全面的に信用している訳ではないので、公立だけ、というのは昔の大政翼賛会の国民学校みたいになってしまったときのことを考えると、やっぱり私立は在野として必要だと思っているんです。 また桜蔭なんかもお茶の水の卒業生が、自分達が受けたお茶の水の授業を庶民に開放すべく、立ち上げた学校だったと聞きました。慶応義塾も同志社も、元は手弁当の寺子屋ですよね。ゼロから始めて頑張っている良心のあるNPOと考えれば、少しは援助があってもいいのではないでしょうか。 私立に比べれば公立学校、設備はいいし、一等地にあるし、私は至れり尽くせりだと思っています。(そもそも先に軍事費や原発関連の予算などをカットしてほしいです)。
私立というより、悪いのはすぐに週刊誌などのマスコミに流されてしまうミーハーなお受験ママ達ですよ。
無常感さん、繰り返しますが、私学の価値;分かりやすく言えば、
Σ(各個人が公立に不安、不足、不満を感じ私立を選択し、そこで獲得したあるいは期待する満足の対象)
これを、私学が提供する価値と置き換えられます。
上で、公立と私立、満足と不満を入れ替えてみれば、公立/私立それぞれの価値/問題点を表すことが出来ます。 上の一目連さんのお話を初め、多くの方が私学に感じるプラスの価値、その総和に共通するいくつもの結晶を見ましょうよ。 「それは個人が感じた主観にすぎません」ではなくて!! 価値は人が心で感じる者です。
一目連さん
ただの銀行員です(笑)
おっしゃるところの「私学の精神」を
大事にすべきと思うのですよ。
そのためには、公費助成は邪魔です。
経済的に苦しいなら、OB等による寄付で
やるべきです。
国家と対峙する気迫が欲しいですよ。
さすれば、私学の価値が高まると思います。
>もちろん、あてはまりますよ。
>フランスなど、大学はすべて国立で、授業料はタダです。
>詳しい説明は避けますが、こういう国が多数あるのですよ・・普通と言っていい。
>興味があるようでしたら、国連社会権規約の高等教育等無償化条項・・これを確認ください。
恥ずかしながら、視野が狭く教養の足りない私には、どうしてこれが
当てはまる理由になるのか理解できません。
どうして国立大学が無料ということが、現代社会で中学が公でなけらばならないことの説明になるのか。
そこで、さくらさん
>すごくわかりやすいですね。
>私は納得しました。
ということですので、申し訳ありませんが、噛み砕いて説明いただけないでしょうか?
本人の説明ではなく、それを理解した、という方の説明のほうが
説明の仕方がかわるので、わかりやすいと思うのですよ。
>学習障害の子どもがいます・・私学は受け入れてくれますか?
受け入れさせたら良いのでは?いやいや受け入れる公立より本人にとってもよいかもしれません。
受け入れてくれない公立が問題になったこともありましたね。
主体を国家でなく「教育を受ける子供」としたとき・・・どうしたらその子供は幸せになれるのでしょうか?
ところで、あさがおさん。
>私も意見さんと同様、私立は自由、民主主義の下で社会的な要請があるから存在すると思っていますし
ですが、こちらも申し訳ありませんが、私は社会的要請云々とは全く思っていません。
むしろ、「なくてもいい」という部分だけなら、その通りだと思います。
先の文章を書いた理由は2点
①このように書くことで論点が絞られ、きちんとした回答が得られると思ったから。
②もっと単純に、目的思考という切り口で考えたとき、どのような結論になるかと興味を持ったから。
これだけです。
①については予想通りの答えと展開で、書いたご本人も達成感から大満足、みんなHappyですよ。
②については中途半端、目的思考なのですから、「憲法で定めているから」で終わっては足りません。
憲法で定めたのは、どのような目的があったからなのか・・・
その目的を現代に照らし合わせたときどうなのか・・・
そこで停止せず、より深く突き詰めることで新たな道が見つかりますが・・・どうでしょう。
あさがおさん
>①強みである知識【点】を使い、②現在の日本での教育問題に展開して理論整然と【線】としてつなげ、そして、③現実の問題点と課題を包括的に捉えて、文科省の政策や制度に連動し、学校団体組織、社会の代表団体(経団連など)を連携させ、教育に係わる/受ける人々の共感を得て,【面】としての展開で、現実的な解を提案する、という正
しい論法に対して、
はあ・・ところで、なぜ、そんなヘンテコリンな論法が「正しい」のですか?
まさか・・その「現実的な解」とやらが無い論理は × とでも・・
だとしたら、みんな黙らなきゃいけないですよね・・まさかね。
>無常感さんのお話は、③が薄弱でXなのです。
あ、やっぱり・・・そういうつもりだったんですね。
別に、あなたのヘンテコ論法で、○ にはなりたくないですが(笑)・・
でも、あなた自身のヘンテコ論法の ①~③・・・あなた自身が示していないじゃないですか。
ダメですよ、そんなのじゃ、まずは言いだしっぺのあなたから、自分でやってみたらどうですか?
>私も意見さんと同様、私立は自由、民主主義の下で社会的な要請があるから存在すると思っていますし、
意見さんはそんなことを言ってないとおっしゃっていますが・・
大丈夫ですか?・・文章を読めてますか?
>それから、私学の価値;分かりやすく言えば、
Σ(各個人が公立に不安、不足、不満を感じ私立を選択し、そこで獲得したあるいは期待する満足の対象)
これを、私学が提供する価値と置き換えられます。
これって、経済学で言うところの、「社会全体の幸福(効用)の総和」の概念にそっくりですね。
社会全体の効用の総和が、構成員の最適解で均衡するとき、パレート最適といいます。
効用の総和が最大値になる完全競争市場が妥当である・・そういう理論的帰結にもっていく理論です。
あさがおさん・・経済学の言葉を聞きかじって、マネをしたと思いますが、違いますか?
これには批判があって、効用を計量化出来るのか?・・という指摘があります。
「基数的効用」と「序数的効用」・・という論点です。
たとえば、効用の計量的単位を U(Utilty)として、
Aさんの効用が 150U、Bさんの効用が 250U、Cさんの効用が50U・・
Aさん、Bさん、Cさん3人の効用の総和(Σ)は、450U・・・これが言えるかという議論です。
直感で分かりますが、そんなこと言えないですよね(笑)・・いろいろな意味でおかしい。
>私学の価値;分かりやすく言えば、
Σ(各個人が公立に不安、不足、不満を感じ私立を選択し、そこで獲得したあるいは期待する満足の対象)
これを、私学が提供する価値と置き換えられます。
端的に、間違ってると思いますよ。
>大体、本質的な問題の所在は、私学への私学助成金にあるのではありません。
公費助成を受けるなど、すでに私学ではない・・という私学の本質論に触れる スレのテーマに沿った議論です。
ところで、あさがおさんは、ここに何しに来てるんでしたっけ?






























