アートの才能を伸ばす女子教育
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
一目連さん
>本当に強い人というのは、相手が5の力だと同じ5か6ぐらいで、相手が7なら自分の7か8でしか返さないもんですよ。
分かる人には分かると思うんですけどね。
過去の文脈をトレースしてもらうと分かりますが・・
>相手が5の力だと同じ5か6ぐらいで
最初はそうなんですよ・・ところが、それでは終わらない。次に・・
>相手が7なら自分の7か8でしか返さないもんですよ
・・このようにする。
・・で、これで、終わりますか?・・ということなんですね。
普通はこれで終わるのだけども・・そうじゃない人もいるわけです。
当然・・「自分の物語」を傷つけたくなくて、論点そのものをひっくり返す人だっています。
じゃあ・・どうするのか・・スルーするのか、論理でかえすのか・・なかなか難しいですよ。
おもしろい??おもしろいの、前に・・
『議論』は、相手が、すぐウソをついたり、こちらの発言を捻じ曲げたりすると、事実を認めないと「成り立たない」
それぐらいわかるだろ。
>②事実をはっきりさせる
そうしましょうよ。
>その根源は、「自分の物語」を、傷つけたない!・・その強い思いから来ていると思うのですよ。
では、
無常感さんは、「他人の物語」を、傷つけたい!・・その強い思いがあるのでしょう。。
しかし「物語」まで、話は、行っていない。
まずは「事実」の確認から。
しょうがないよ・・・てきとーなことを「私の主張」として、自分のコメントに入れたのは、あなただし。
全文引用して、その意味を確かめよう。
>公平であるべきは、「(能力に応じた)教育を受ける機会」であって、
実際に受ける教育の内容までもが同じである必然性は、
どこにもないと思われます。
公が考える「基礎・基本」を学び終えているならば。(遺伝さん)
ここって、おもしろいので、ちょっと話をしますが・・
能力って、デコとボコがあるわけです。
「公教育」って、デコにも、ボコにも・・「公平に教育を受ける機会を与えなければならない」
・・そういうことなんですね。
公立校はどうかということ、
教育委員会の管轄下に、A校、B校、C校、D校、E校、F校・・とあって、
そのなかに、デコもあるし、ボコもある・・みんな、入れるだろう・・
こうやって全入を前提に、「公平性」を確保していくわけです。
じゃあ、私学X校はどうなるのか?
私学X校は、デコはいいけど、ボコは嫌だ・・こんなことを言いそうですね。
私が思うに、私学X校単独で「公教育」は実現出来ないのですよ。
「私学も公教育だ」・・う~ん・・これを、どんな根拠で言っているのだろうか?
これって、なかなかおもしろい論点です。
このように・・・
つまり、無常感さんが、完全スルーするのは・・・・・
「証明できなくて」困ったら、完全スルーを選択するわけですね~。
だって、証明したら、すぐ、「終わる」のですから。それこそ、長引かない。めんどくさくない。
誰にでも、わかるように、証明すればいい。
さくらさん
ありがとうございます。
そう言っていただけると気が楽になります。
また懲りずに皆さんのご意見を拝聴したいと思います。
遺伝さん
>これはたぶん、すべてを公立にすべきという意味ではなく、
公の指導がしっかりと及ぶようにしておきたい。
また私立だからといって、勝手なことはするなよ、
公が定める範疇でよろしくね~(公教育)、としておきたい。
という意図では。
なるほど。そういう意味合いなのですね。
「公が定める範疇」というのは現行の「学習指導要領」のようなことで
現在の私立校はそれを大きく超えている部分がありますが
勝手にどんどん先に行っていると
国(教育委員会)の方からストップをかけることができる。。。と。






























