充実した教育環境の日大付属高校
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
何かおかしいですね。寄って集って無常感さんやさくらさんが悪いですか?まず匿名掲示板はインターエデュのものであって、スレ主は何の責任も無い筈です。それから議論に負けてキーっとなって、言い方や人格にまで難癖つけるのは無常感さんでないように見受けられましたが。私は無常感さん、フェアーではっきりしていて分かりやすいですよ。
私の見方ですが、
本スレで、決定的に不足していたのは、
今現在出来ることから最善解を考え導き出すという、アプローチです。
私たちは殆どの方が、教育の専門化でも研究者でもないですから、自分の教育への関わり、つまり限られた経験と知見を拠りどころののして主観的な意見を展開するわけですよ。
それに対して、高所の見地から包括的に検討をするつもりならば、影響力の大きい重要な要因に対して、その幅の中で客観的に理由を述べて(要はメリット、デメリットを公正に認めたうえで)何を優先するのかという価値をはっきり仮定として示した上で、持論を展開する。これが議論のアプローチなのです。
それに対して、誰がいつ精度の制度の見直しが出来るのか見通しも無い、そして果たしてその案が最善解も分からないような案、つまり空論のひとつを、ネガチブな面を強調して主張し続け、更に同意しない意見に対しては、共に客観的に考えるのではなく否定的に退ける。
無常感さんは、ご自分の主張を押し通すことを目的として、このスレで議論をしたかったようですが、残念ながら、世間的では、そのアプローチを容認出来ない人が多いということなのです。
無常感さんも学習能力のある方でしょうから、次のスレへの参加では、その点を留意してアプローチを変えなければ同じことが繰り返されることは、フィードバックされたでしょう。
仮に同じことを繰り返したら、そのアプローチを容認出来ない人から同じような対応を受けます。それを繰り返すような学びの無い人は、所詮、知識だけに捕われて現実の即した思考の出来ない、無知の知を知る人未満に似すぎないということです
結論としては、無常感さんとその追認者は、この顛末からして、「議論」のアプローチを誤っていたのです。
予想通りの反応、ありがとうございます。
予測して、得なことなんて、おっしゃる通りないと思います。でも、予測してわかることをみんなどうしてぶつけ合うのでしょうね。なんだかんだ言って、みんな、結局、自分の意見を通したいのですよね。あなたもわたしも。
普段はロム専なのですが、都合が悪くなるとはぐらかしたり、茶化したりするのではなく、本音を語れる適性様が個人的には好きなので、書き込まずにいられませんでした。本当は、こっちにこないで欲しかったのですが。
そこまでする必要があったのでしょうか、というご意見に対するご返答ですが、
そこまでする必要があると判断した人が、事実いたということです。
そういう人にとっては、容認出来る「しきい値」を超えていたのです。
しきい値を得るなんてことは、まずありません。
だから、黙認せずにそういったアクションを取ったわけです。
私は、このスレでのアプローチに、空気を入れ替えたいと感じました。
適正さんは、別な観点から決して容認出来ない面をこのスレに感じていたわけです。
私も長いことROM専ですけど、ここに至るまで長いんですよ。
無常感さんがスレ主だった消えたスレ、私は全部読んでいました。ひどいものでした。
はっきりはしていましたが、フェアな議論では断じてありませんでした。
そこから二校目、三校目、ゼロに至る経緯を知らない人には、「寄って集って、難癖」と見えるのです。
こうなることはある程度やむを得なかったと思います。
無常感さん、さくらさんが自ら招いたのだと思います。
大矛盾さん
私の感覚では、片八百長というのは相手に対して失礼にあたります。
少なくとも議論に応じた人にはありとあらゆる知識を総動員して望むのが礼儀だと思います。
大変申し訳ありませんが、昔のことは知りませんし、興味もありません。
もし私なら、ダラダラと引きずる位なら、多分その人と関わりを持たないでしょうから。
> もう最近説明するのも面倒になってしまって。(さくら様)
この気持ちをわかっていただけるだけで、少しほっとしました。無常感様とさくら様のお二人の書き込みに何人の方が同様の思いを抱き、去っていったことか...
>本当のところ、どなたかにバトン渡して
たまに、来るくらいにしたいんですね。(さくら様)
本当にそうして頂けるとこのスレも大分変わっていくと思いますが...望外なことですかね。
あと、あなた方を支持する人もいらっしゃるということが、ちょっと予測できませんでした。みんなで一方的に少数を糾弾しない力が働いたのでしょうか。この点では、改めて、日本人のすばらしさを感じた次第です。






























