アートの才能を伸ばす女子教育
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
さくらさん
適性さんもご自分のスレで謝罪されているのですし、もう完全に止めませんか?
これは以前から感じていましたが、あなた自身も言っていることとやっていることが全然違う。
みんながそういうことを繰り返すから結果、荒れるのでしょ?
私自身も部外者なのに口を挟んでいるし。みんな自己中、、
ネットの世界なんて所詮そんなものですよ。。
何でも話半分で対応しないと溺れ死んでしまいそうです。
どれだけ一所懸命になっても、ここは現実ではない。嘘も本当になる、本当も嘘になる、どれだけあがいても確かめようのない世界ですから…
結局、あなたが守るべきものはあなたの家族であり、実際あなたを守ってくれるのも家族ですよ。
母親として、妻として、その情熱をそそぐ場所はここではないってことです。
私自身も一連のやり取りを見ていて自省するよいきっかけとなりました。
動機さん
「戦後史の正体」最後まで読まれてから
また、お話できればいいですね☆
種明かしになってしまうと面白くないですし。
私は、紹介していただいた中島さんの本を1度読んで
また、好きなところをピックアップして読んでます。
イラストもかわいいですね(^。^)
あのさん
アドバイスありがとう。本当にそうなんですね。
これを不毛な戦いというのでしょうか。
もちろん あのさんから見れば矛盾していることも
まあ。いろんな理由がそこに存在しています。
けれど、それを断片的につなぎ合わせて
読み込んでいくなんて芸当なんてこのネット界では
ありえないことです。
そうなんですよ。
守るべき場所は、大切な家族なんです。
なので、スレ主を卒業したこともあります。
リアル現実こそ守るべきものですね。
しかし、スレ主脱出するだけで心が軽くなりました。
自省して切り捨てるべきところは、割り切りしなくてはいけませんね。
ありがとう☆
私たちのような「私」の殆どは、教育の専門化でも研究者でもないのですから、
自分の教育への関わりは、限られた経験と知見を拠りどころにして子供の教育にとって何が大切かを考え、各人にとっての解を導き出したところで、自分で現在出来る範囲で実際に行動するというのが現実的なアプローチでしょう。
それに対して、社会の要請にマッチングする公教育に関して高所の見地から包括的な議論を行い、近代国家維持のために憲法や条例に従い制度を改革するのが公の役目です。
その公の動きが本日の朝刊記事にありました。以下抜粋です。
文部科学相が中央教育審議会に大学入試の抜本的な改善策を示すよう諮問したとの記事がありました。ポイントは、教科の知識量を問う筆記試験中心の従来型の入試から、志願者の意欲・能力・適性を総合的に評価する大学入試へと転換し、自らが考え、行動できる次世代を担うリーダーや国際的に活躍する人材を育てることを目指す、ということです。
1.大学入試改革。高校ー大学接続(諮問)
1) 志願者の意欲と能力を総合評価する入試への転換
2) 高校教育と大学教育の連携強化
2.教員養成(答申)
1) 教員養成を修士レベルにし、免許を3段階に
2) 教職大学院を全都道府県に設置
3.大学改革(答申)
1) 学長中心の改革チームを設けて教育課程を体系化
2) 学生の学習時間を増やす大学を国が財政支援
3) 講義型から学生主体の双方向型に授業を転換
この改革の線上に、今、日本の国家としての将来を託した中高の公教育(公立校および私立校)が方向転換して目指す姿があるはずです。(期待を込めて)
話を元に戻しましょう。私達は、上記のような公教育改革の意図・目標を理解して、各人の経験と知見を拠りどころにして,将来のよりよい社会に貢献することを目標にして、子供の教育にとって何が大切かを考え行動することが出来ます。それは主観的、私的であることの方が多いでしょう。現在、手の届く範囲で利用できるものを利用して実際に子供の教育支援のサポートを実行する。子供がわくわくしながら主体的の行動するように。 それが、家庭での私教育の姿でしょう。
さて、では何をするのか? そのヒントを与えてくれるのがEDUでの多様な意見であり経験談でした。明日からぼちぼちと、自分の教育への関わりでの私的な展望、具体的なアクションを、本中教審への諮問と答申をヒントにし、無常感さんが持ち続けた近代国家維持のための公教育という視点を意識したつもりで、考えてみようと思います。
興味深い記事,ありがとうございます。
大学入試に問題があるのではないということは,過去の改革が示しているような気がするのですが。
大学に入ってから,勉強してもしなくても,結果が変わらないという制度を改革していただきたいと思います。






























