アートの才能を伸ばす女子教育
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
受験私学限定?さん
あなたの【2667842】・・私に、とても、かまって欲しそうですね・・ほんと、あなたも適性さんと同じ子供なんですね。
ちょっと、あなたのコメントを論評しますが・・悪意があるかは表現者以外の人が決める・・一見、正しい論理を装っていますが、これって単なるレトリックに過ぎないのですよ。悪意の有無を、①表現者が決めるのか、②表現者以外が決めるのか、これは一義的ではありません・・前提条件によって、①の場合もあるし、②の場合もある・・そういうことです。
なぜ、私が①が妥当であると考えるのか・・
対象スレが削除され、「私が書いた文章が残っていない」という「前提条件」があるからです。この「前提条件」において、私の記憶では悪意は無かった、事実そうなので・・そこで決着をつけるしかないわけです。
適性さんが書いてる部分引用・・これは正確に言うと、引用ではありません・・製作者は適性さんであって、品質保証など無いですよね・・でも、あなたはこれを信じる・・つまり、あなたには、「適性さんバイアス」がかかっているわけです。
昨日の適性さんのレス・・
A 朝のレス、B 夕方のレス、2つあって、Aを修正追記して、Bと書き直したとある・・何が違うのか見比べると、その違いはあなたの以上のレトリックが入っています。適性さんは、あなたのモノマネをしたのですね。時刻的にも符号するので、適性さんはあなたのレスを見て、「あ・・朝は気がつかなかったけど、受験私学限定?さんのこの理屈、使えるじゃん」と流用したのでしょうね・・ついつい、笑ってしまいました。流用って、このように論破されると共倒れリスクがあるので、やはり、オリジナルの自論を書いた方がいいのです。
あなたが、いやいや、②が正しいと言うのなら、それはそれで構いませんが、論理として極めて貧弱なので、その私が書いたという文章を、適性さん創作の部分引用(?)ではなく、あなたがどういうものと認識しているのか・・「あなたの仮説」を立てないと、他人の話を鵜呑みにしてるだけだなあ・・と評価せざるを得ないです。
以上、あなたの論理に瑕疵があることを指摘しました。
それとね・・そんなことあり得ないが、本件に関して1億歩譲って、②が妥当だったとしますね・・
じゃあ仮に、私が、
「受験私学限定?さんのレスに悪意を感じます。決めるのは、相手方の私です、もう、ここで書かないでほしい。」
こう言われたら、あなたはどんな反応をするのてすか?
もちろん、いま、残っているあなたのレスを引用する前提でです。
さて、あなたは、前言のレトリックをひるがえさず、論理的に説明出切るか・・おもしろいそうなので、ご回答をお願いします。
大学入試制度改革に向けた中教審への諮問についての記事に加え、
産学連携の記事もありました。
その記事から、会社が大学に求める評価ポイントを抜き出してみると、
学問を社会に生かそうという意識
実践力
独創性
答えのない課題に取り組む思考力
コミュニケーション
マネジメント力
採用は人物次第
上記には、採用試験時(社会と大学の接続)での評価項目に通じるものがあります。
それらが、会社で価値を生み出すために備えて欲しい資質だと考えられるからでしょう。
採用では、こういった資質をどの程度備えているかを見るために、評価する人を変えて何度も面接をするわけです。
また、今の閉塞感漂う社会で若者や女性らによる小規模な起業を促すために、経産省による1万社起業への支援として、数百万円程度の小口の助成制度の創設案が示されました。スタンフォード大によるシリコンバレーでの起業家育成プログラムみたいなものです。助成金が雇用を生み出すわけではありません。起業家が経営者となり雇用を創出するのです。 ここでも教育‐社会の接続で若者たちの意欲と能力が求められます。
今後は、そういった社会の要請からの教育への接続の連続性が強まるのではないでしょうか。
社会-大学の接続(採用試験)> 大学-高校の接続(大学入試)> 高校-中学の接続(高校入試)>
> 中学-小学の接続(中受から一貫校へあるいは公立へ)
大学入試での意欲 能力の多面的評価というのは、米国での入試選抜と同じように、試験と面接、論文、諸活動での大会・コンクール実績、学校活動の先生の評価というように、様々な眼による評価を重ねることで、意欲があって主体的に学習し高い学力を習得出来るような学生を選抜するためのものになるのかもしれません。その場合は、評価者の質の高さが求められますね。
国の安定と発展を考える「公」は、将来の社会の大きなビジョンを描き、法規や制度で方向付けを行う。「私」は迅速に行動を取り社会を変える力となる。教育は、その社会の変革にマッチングする人材を育てる。各接続での選抜試験も成果を上げるために大きな目標に沿った内容に変化する。この連携を強めていくように思えます。
そんな社会-教育の文脈の中で、さて、子供にどんな教育を望むかです。
>対象スレが削除され、「私が書いた文章が残っていない」という「前提条件」があるからです。この「前提条件」において、私の記憶では悪意は無かった、事実そうなので・・そこで決着をつけるしかないわけです。
「書いた文章が残っていない」だから決着がつけられない、というのが正しいのでは。
残っていないのだから、無常感さんに悪意が無かったことを証明するものもないということだと思います。
読んでいない人は無常感さんが何をどう書いていたか見ることはできないのだから、
関西公立スレについて今何を書こうと、何が正しいか判定することはできないでしょう。
読んでいた人はそれぞれに判定しているのではないでしょうか。
読んでいた人で、無常感さんの擁護をする人がいないのは、どうしてなんでしょうか?
無常感さんが悪意が無いと言ったとしても、読んでいた人の判定が変わるかどうかは別でしょうね。
無常感さん
>あなたの【2667842】・・私に、とても、かまって欲しそうですね・・ほんと、あなたも適性さんと同じ子供なんですね。
私は昨日、
>私がこのように無常感さんにレスするのは、私が「大人」ではなく、「小人」であり、そして無常感さんのファンであるからです。
と書きました。
これをあなたがどう判断するかは、あなたにお任せします。
>悪意の有無を、①表現者が決めるのか、②表現者以外が決めるのか、これは一義的ではありません・・前提条件によって、①の場合もあるし、②の場合もある・・そういうことです。
これは無常感さんの意見に過ぎません。
私は②です。
表現者以外が表現者に悪意があると判断し、悪意があると表明した場合には、表現者は弁明することができます。
その弁明に対して、悪意があると表明した人はあらためて相手に悪意があるかどうかを判断すればいいのです。
無常感さんは「①の場合もあるし、②の場合もある」が今回は①であると判断されました。
私は表現者の弁明を含め、②と考えます。
たとえ意図的に悪意を持って表現しても、表現者が「私には悪意はない」と表明すれば、表現者には悪意がないというのは、素晴しい考え方であり、天晴れです。
>適性さんが書いてる部分引用・・これは正確に言うと、引用ではありません・・製作者は適性さんであって、品質保証など無いですよね・・でも、あなたはこれを信じる・・つまり、あなたには、「適性さんバイアス」がかかっているわけです。
適性さんが削除スレの部分引用された無常感さんの発言を無常感さんは否定されなかったし、話の流れから、無常感さんもその発言があったという前提でレスされているようでしたから、部分引用の発言は存在したと判断しました。
適性さんが、無常感さんに悪意があるとされた部分引用にはこのスレからのものもありました。
その中には、私宛のレスからの引用もありました。
>じゃあ仮に、私が、
>「受験私学限定?さんのレスに悪意を感じます。決めるのは、相手方の私です、もう、ここで書かないでほしい。」
>こう言われたら、あなたはどんな反応をするのてすか?
私なら次のようにレスします。
「あなたが私に悪意があったと感じられるのなら、私に悪意があったかもしれません。どういうところにどういう理由で悪意を感じられたのか教えていただけないでしょうか? でも、あなたと私の関係(私はあなたのファン)なら、あの表現もOKだと思い、書きました。やはり、ダメでしょうか? あなたがやはり書かないでほしいとおっしゃるのなら、あなたが悪意だと感じられる表現はいたしません。」
いかがでしょうか?
もう一度書きます。
たとえ意図的に悪意を持って表現しても、表現者が「私には悪意はない」と表明すれば、表現者には悪意がないというのは、素晴しい考え方であり、天晴れです。
私はあなたのファンですから、これからもかまってくださいね。
では、よろしくお願いします。
無常感さん
追伸です。
「あなたが私に悪意があったと感じられるのなら、私に悪意があったかもしれません。どういうところにどういう理由で悪意を感じられたのか教えていただけないでしょうか? でも、あなたと私の関係(私はあなたのファン)なら、あの表現もOKだと思い、書きました。やはり、ダメでしょうか? あなたがやはり書かないでほしいとおっしゃるのなら、あなたが悪意だと感じられる表現はいたしません。」
これは、無常感さんから、
「受験私学限定?さんのレスに悪意を感じます。決めるのは、相手方の私です、もう、ここで書かないでほしい。」
という書き込みがあった場合です。
他のケースは場合によります。
私学受験限定?さん
悪意があると認定された言葉は、
カッとした状態、辟易とした状態のときに出た感じの悪い言葉なのではないですか?
そこにはもうイライラがあるんですから、悪意があると見えるでしょう。
その際に、もともとの主旨にも悪意があると決められてしまうんですが、
そこにも悪意はあると言えるのですか?
そこの問題なんだと思います。
途中のイライラの言葉はその都度指摘して、後に引かないようにしないと終わりません。
その嫌な言葉を免罪符に、何を言ってもいい状態になりがちじゃないですか?
(ここまで来ると、もうお互いに)
個人対象の批判は属性批判と異なり、逃げ道がない、その人そのもののこと。
書き方に気を付けるのは、何も特定の誰かだけじゃないですよね?
そこから再スタートできませんか?
あと関係ない個人的な疑問ですが、「ファン」の用い方が特殊ですね。
以前視点ファンさんという方がいらして、その方も同じような用い方の方でした。
もしかして、私の「ファン」の感覚が特殊なのでしょうか…。
無常感さん
動機が大事だよねさんや遺伝さんのお願いを、どうか受け入れてください。
そして、パソコンの向こうにいる個人批判につながる表現は気を付けましょうよ。
よろしくお願いします。<(_ _)>
さくらさんへ
「戦後史の正体」読み終わりました。日本の戦後政治にいかにアメリカが介入しているか(支配?)という視点で貫かれた本ですね。
吉田茂は「再軍備せよ」という占領軍の要求をのらりくらりかわしたというイメージがありましたがこの本によると「最も忠実なポチ」なんですね。
田中角栄失脚や福田康夫退陣の経過も本当のところどうなんでしょうね? アメリカは公文書30年で公開でしたか? いずれ向こう側から「核密約」のように明らかになってきそうですね。
寺島さんが脱原発なんて日米原子力協定からして不可能だと言っていましたが・・・・こちらのほうは現在進行形のアメリカの圧力ですね。米企業を買収した東芝や日立、三菱が原発輸出しようとしているのだから・・・・・バックにアメリカがいるのではなおさら原発ゼロは無理筋ですね。
さて・・・・北方領土や竹島、尖閣・・・アメリカの意向に関わらず自主外交で日本は解決に向かえるのか? 相当な決意がないと自主外交は無理というのが本を読んでの感想です。
やるなら憲法改正、自主防衛、アメリカ軍撤退まで持っていかないと「日米安保」で牛耳られている限り難しいですね。
日本経済弱体化に至る過程には説得力ありますが・・・・バブル崩壊などは日本自身の責任も大きいのでは? という感があります。この辺は無常感さんに一番聞きたいところ。
バブルの発生と崩壊はアメリカの陰謀なのか?
今日の夜中に孫崎さん尖閣で何を言うか楽しみです。






























