アートの才能を伸ばす女子教育
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
>コトを起こそうとしたら、なんだかんだで兵糧攻めに? 米の国債をあれだけ買わされても、自分の意志だけでは売ることができない。 金も国内にあるのはちょびっとだとか。基本、両方アメリカに保管されているらしい
日本が独り立ちできないようにアメリカはがんじがらめに監視し続けているという現実があります。 大変だけど少しずつ掣肘を外していくしかない。それにはアメリカとどう向き合うかをよ~く考えないといけないのですが・・・・・・・。
孫崎さんと佐藤優の意見はまた違っていて面白いものがあります。でも外務省というのは基本的に融和的、実利的で理念や思想がどうとかではないんですね。
ダマンスキー島の中ソ武力衝突の孫崎さんの分析は面白かったです。
>兵器も作れないのに自主独立なんて出来る訳が無い
これは逆でしょう。 自主独立の意志があれば兵器の国産はできます。
中国はソ連製の兵器のコピーから始まって今は戦車も国産しています。
要は国民の意志の問題。 中国が尖閣上陸作戦でもやってくれれば国民の意識はガラッと変わります。
動機さん
自らのプレゼンスをもって、米軍が撤退するならば、当然に憲法9条改正・・普通に戦力をもつということです。
私も、想像したことがあるのですが、
北朝鮮の実験ミサイルが誤って、日本に落ちたら、あっという間に世論は変わると思います。真珠湾攻撃前後のアメリカ世論と同じですね。
でも、それが実は陰謀・・ということもあり得るのでは?・・
頭にカッときて、冷静な判断が出来なくなるのを避けるためには、適度な陰謀論は必要だと思いますよ。
動機さん
私が「自らのプレゼンスをもって」と書いたのは、
日本国の外交交渉、実力行使等など、日本の能動的な存在力を行使して・・という意味です。
日本の態度、存在とは関係なく、米軍が撤退することも可能性としてはあり得るので、その旨、補記したのです。






























