充実した教育環境の日大付属高校
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
数学好きなのでお邪魔します。
高校レベルの数学はどちらかというと必要では?
誰でもわかる単純なロジカルで曲芸とは対極です。
病気の易学、薬の代謝などもある程度数学通りです。
現場では数学が通用しない(理屈では割り切れない)
ことが多いのは認めますが。
日曜日、日経朝刊の中外時評
「大学入試は変われるか」(By 論説副委員長)
を読まれた方もいらっしゃるでしょう。
(一部抜粋)
先月、大学入試制度の抜本的な見直しを中央教育審議会に諮問した。
「高校と大学の全く新しい接続を探ることになる。」と文科省幹部は言う。
中審教は特別部会を新たに設け、来秋をめどに答申をまとめるという。
大学入試を変えれば大学教育も高校教育の中身も変わる。
その波及効果は結局は教育全体に及ぶだけに、大学入試改革は大変厄介な仕事である。
制度が変わっても、過去のセンター試験やゆとり教育のように異なる使い方がなされ、制度設計の思惑はことごとく外れた例もありますので、今度は、何のための改革であるかという目的とした取組をしてほしいところです。
それはそれとして、制度改革の背景を理解すれば、制度改革を待たずとも個人レベルで出来ることはいくらでもある、というのが私の考えです。制度改革で大切なのはその目的です。
>自由競争でしょう。
>新しい制度で自己研磨し合格を勝ち取りましょう、デス。
定員枠という意味では出身高校の下の学年との勝負にもなるわけですね。
無常感さんの考えではかなり早い段階で職業選択を迫られること
になりますよね。理科I類狙いから他大学の国公医学部に方向
転換する(教科数の関係で逆は殆どいない)高3生、浪人生
がいますけど、そういうこともなくなるのか・・・・。
医者も外科医ばかりではないわけで、手先が器用なだけでは
務まらない。精神的な部分を考えると家が開業医でもない限り
小学生・中学生くらいの年齢で医者の道を志すのは早すぎ気
もしないでもない。適性は大人に近づけば近づくほど、客観的
に己が見えてきたりするものだから・・・・。
正月に親戚が集まり、子供に「XXちゃんは将来何になるの?」
など大人が問いかけたりするシーンが大嫌いです。
仮に子供が大学受験を控える年齢であっても嫌ですね。
子育ての苦労から解放され早く子供に一人立ちして欲しいのは
分りますがね。
今の医学論文は統計がわからないと読み書きとも話にならない。
医者に高校数学レベルの知識がないほうがよっぽどこわい。
銀行員はこれだから困る。
あんたたちが使えもしない数理を振り回した結果が
金融危機なんだろうが。
入試に受かるために、こじんまりした演奏・作品になっていないか?
という質問だと思うけどね。
そんなことはない、なんていえる根拠を視点が持っていないのは、
他スレでも明らかなんだけどね。
それを言い出すと邦銀あたりの就職試験も似たようなものか。
銀行の本店には敗残兵の骸が山積みですよ。そして成仏できずに彷徨った挙げ句、ネットに張り付く亡霊もいるわけです。
彼の言が陳腐で滑稽な響きに満ちているのは、当の本人が銀行員としてすら大成できなかった中途半端な人物だからです。
書き込みを見れば、彼が銀行で評価されない理由は明確です。使えないのです。それはご本人が一番分かっています。だから傷を癒すため匿名掲示板にしがみついて毎日唱うのです。彼の紡ぐ言葉は自分自身への鎮魂歌なのですよ。






























