アートの才能を伸ばす女子教育
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
イワンのばかさん
侵略したから、本当にそれを怖がっているならば、挑発などしないとは思いませんか?
でも、それはする。過去を利用できるから利用しているだけだと思います。
>弱点さんのことばの端々に、思い上がった表現が見られますね。
それは申し訳ありません。
これも属性批判なのですが、そういえば誰も怒らないのね…と思っていました。
私も含まれているからでしょうか。
過去の真実は当事者しかわからないのに、今までは勝者の意見しか出ていなかった。
未来など、一般の人は誰にも見えませんよ。
私がイワンのばかさんに反する意見を持っているから、そう感じるんじゃないですか?
私から見れば、イワンのばかさんが同じように見えるということはありませんか?
こういう考えの人が争いを引きおこす愚かな人間ってことねという感じで。
鏡ですからね。こんな感想に意味はないですが、表現は一応気をつけます。
>それでは日本は力が弱ってきたから、引く。それだけのことではないでしょうか?
そうですか。
強い立場のときから棚上げを受け入れるなど十分引いていたと思いますが、
この先弱くなったとして、どこまで引きますか? 沖縄も? 九州も?
そこの境界線を知りたいです。それで、相手はそこで満足してくれますか?
>戦争にたいする反省の気持ちが強かった戦後の昭和のほうが、
>それが希薄になりつつある平成より、日本人は自信も意欲もありました。
戦後の昭和のほうが平成より自信も意欲もあったというのは同じように感じます。
その原因は、反省の気持ちの強弱とは思いませんが。
戦争を知っていた世代は、今で言う反省はしていなかったんじゃないですか?
戦争に負けたから、何も言わなかった、言えなかっただけで、
自分たちは間違っていたわけではないという気持ちを持っていたと思います。
それがあったから、自信も意欲も失わず反骨精神を持てたのかなと思います。
戦後の世代は、日本が悪かったとしか教えられていません。
日本に生まれただけで、悪い人間の子孫という罪悪感まで定期的に植えつけられる。
根幹のところで自信を持つのは難しい気がします。
>戦争を知っていた世代は、今で言う反省はしていなかったんじゃないですか?
戦争に負けたから、何も言わなかった、言えなかっただけで、
自分たちは間違っていたわけではないという気持ちを持っていたと思います。
それがあったから、自信も意欲も失わず反骨精神を持てたのかなと思います。(弱点さん)
昭和ヒトケタって、そんな感じですよね。
寡黙に我慢して堪える・・だけども、本心は別にきちんとある・・それが多数派ではないかと。
だけども、石原さんは、それが表に出てしまう政治家なんでしょう。
だから、人気があるのかもしれない。
>戦後の世代は、日本が悪かったとしか教えられていません。
日本に生まれただけで、悪い人間の子孫という罪悪感まで定期的に植えつけられる。
根幹のところで自信を持つのは難しい気がします。(弱点さん)
私も、これに同意します。
悪かったことも当然にある・・もちろん、そうでしょう。
だけども、じゃあ、何が悪かったのか?・・適確に答えられる人ってなかなかいない。
多くの場合、「とにかく悪かった」・・これって、本当に何かを反省しているんだろうか?
・・と疑問を感じるわけです。
石原慎太郎は、わざわざアメリカで記者会見をして東京都で尖閣を買うと言いました。今回の紛争はこれが引き金だと思います。しかし何故わざわざアメリカで?丹羽さんの仰ることは正しい。中国のような、虫けらのような民度の低い一般大衆を刺激するのは、得策では無い。権限を持つ共産党幹部と外交ルートで交渉するしかありません。大多数を占める一般大衆の正義は日本のレベルと違うんです。
今回のことが長引けば、日本経済は震災以上に大変なことになりますよ。
>権限を持つ共産党幹部と外交ルートで交渉するしかありません。(一目連さん)
まあ、そうなんでしょうね。
あのデモがあんなに簡単に鎮静化したのは、
そもそもが、中国当局が関与しているからではないか・・と想像します。
また、中国漁船問題・・あれも、民間人だけでのことだとは思えない。
中国当局が「裏」で仕掛けてきているのは、かなり可能性が高いと思いますが、
石原さんはそれを、「表」で対抗しちゃったわけですね。
「表」に出したら、両国でカチャカチャせざるを得ない。
さらに政府も、国有化しなければならなかったのか・・そこは疑問ですね。
東京都の問題に収めておけば、ここまで激化はしなかっただろうと思います。
「裏」で外交交渉でやる方が良かったでしょうね・・おっしゃるとおりです。
だけども、その対応は、
歴史的に日本が良かった、悪かったの問題ではない・・一切、然関係ありません。
いま目の前にある問題への現実的対応として「適切である」ということです。
教育と政治問題の併走ですが根本は一緒ですね。
イワンのばかさんの史観は戦後民主主義の典型。世界史レベルでの視点がない。
つまり日本が明治維新を迎えた頃の帝国主義、領土拡張、弱肉強食という時代への考察がない。
GHQの日本弱体計画、罪悪感植え付け方針と中ソのコミンテルン指令がマッチして教育が行われた。
一億総ざんげともう戦争はこりごりという国民に平和憲法や非武装中立は抵抗なくうけいれられたでしょう。しかし朝鮮戦争や中ソ国境紛争、中越戦争などをみればわかるように世界は善意と理性にあふれているわけではありません。
人類の理想や願望を現実政治に持ち込むのは亡国と言われても仕方がないでしょう。
非武装中立は空想。実態は日米安保と自衛力でソ連や中国の野望を抑え込んでいたに過ぎない。こちらが非武装になれば中国、韓国、ロシアはあっという間にあちこちの島の占領に動くのは自明です。
国際政治における平和ボケもいい加減にしないといけませんね。
なお満州事変以来の関東軍や支那派遣軍のやったことの責任は東京裁判の死刑判決で決着がついていると考えています。
中国のデモですが、日当1200円で参加した人の話が話題ですね。
漁船もお金が出たようで。
それもぞうですが、デモさわぎのあいだにドサクサに紛れて、
民主党、またまたたいへんな法案、閣議決定してますよ。
にっぽんよ、何処へ行く!?
動機が大事だよね 様
>なお満州事変以来の関東軍や支那派遣軍のやったことの責任は東京裁判の死刑判決で決着がついていると考えています。
中国の国民感情は清算できてないし、政治的に増幅されてますよね。当分和解は無理でしょう。






























