アートの才能を伸ばす女子教育
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
イワンのばかさん
>どこの国がどのような挑発をしているのでしょう?
韓国大統領の竹島上陸や中国の衝突事件です。ロシアの北方領土訪問もでしょうか。
今回の尖閣の問題は、あの衝突事件から発していると思っています。
東京都が買うという話も、そこの危機感から来たものでしょうから。
ロシアの訪問も、たしか衝突事件の後でしたよね。
>なぜ沖縄や九州がでてくるのでしょう?
>それらの領有権を問題にしている国がありますか?
中国軍関係者が沖縄は中国のものと言い始めていますよ。
韓国の鬱陵島には、対馬は我が領土という碑があるそうです。
そもそも中国は昔朝貢してきた国は属国という意識があるようですから、
日本もそういうつもりなのかもしれません。
今問題にしていなくても、いつでも問題にできるということです。
>わたし自身はそんなことは教えられていませんが。
近代史はスルーもありますね。
おっしゃりたい理想はわかります。それが通用するのであれば、ありがたいです。
でも、その理想は、はるか先を行きすぎていると思います。
>今回の尖閣国有化問題は、日・米・台の当局者によって練られたシナリオに基づく「茶番劇」である。
>石原氏はそのこと十分承知の上で、そのトリガーを引く役目を果たしたのである。
>上記の理由で、中国でデモが起きようが、経済制裁をちらつかされようが、日本政府は悠然と構えている。
>アメリカはしかめっ面で平和的手段での解決を希望するといいながら、裏で笑いをかみ殺している。
>尖閣諸島が中国に実効支配されて一番困る台湾は沈黙している。
>中国政府は完全にコケにされたのであり、これは完全な中国の外交的敗北である。
民主党政権後直後からエデュで民主党と中国韓国の関係に気づいたものです。
いろんな事は衝突事件から起きたわけではありません。
衝突事件前から漁船1000隻尖閣目指す事も知ってました。
中国政府から流失したと思われる中国日本自治区の地図のことも知ってました。
すきあらば狙う国なのです。隙だらけの日本ですが・・
「日本などという国は20年後には消えてなくなる」by.李鵬(中国の政治家)
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李鵬(りほう:Li Peng:1928年10月20日-)は、中華人民共和国共産党の政治家。中華人民共和国国務院総理(首相)、全国人民代表大会第9代委員長(議長)などを務めた。
(略)
1995年頃、日本について、オーストラリア首相であったポール・キーティングに、「日本という国は40年後にはなくなってしまうかもわからない[1]」あるいは「30年もしたら日本は大体つぶれるだろう[2]」といった内容の発言をしたとされている。また、1995年に「日本などという国は20年後には消えてなくなる」と発言したと、テレビ番組「TVタックル」(テレビ朝日系)で紹介された[3]。
(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%8E%E9%B5%ACより)
詳しい方が多数いらっしゃるようなので、教えてください。
引退した野中広務氏による中国国営放送での謝罪、
あれは誰が何を目的にしたものだとかんがえられますか?
なにか、釈然としなくって‥。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120922-00000001-jct-soci
野中さんって部落出身で有名な方です。
自民党の中ではかなり左に傾いてる人なので中国が大好きなのです。
自民党でも色々ですよ。売国奴と呼ばれている人はいっぱいいます。河野親子は有名ですが。
昔はマスコミが河野さん押すのですっかりいいとかと騙せれてました。
今マスコミが自民党総裁選挙で安倍さんは絶対嫌なので中では割りと左寄りな石破さん押していますね。分かり過ぎます。
野中さんが古い世代の政治家である、というだけのことです。
日本が経済的に中国を圧倒していたときには、日中間に問題が発生すると
1)お互いに主張しあう。
2)中国側が歴史問題を持ち出す。
3)それを受けて日本側がそれ以上反論せず、一歩下がる形で問題の幕引きを図る。
といった問題解決手法がまかり通ってきました。
しかし、現在では日本政府は両国間の問題解決に際して歴史問題をからめようとは決してしません。
中国政府はそのことにつよい不満を持っている。
野中氏も野中氏で、昔はこうして問題をうまく片づけてきたのに、今の若い奴らは・・・・という気持ちがある。
中国政府・野中氏の両者に思いが一致した、というところでしょう。先人の智慧を見習え、というところでしょうか。
野中氏が部落出身かどうかはあまり関係ないと思いますがね。






























