アートの才能を伸ばす女子教育
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
今日NHKで日中国交回復時のやりとりを放送します。
「尖閣は棚上げ」という中国側の提案があったとして・・・・・果たして日本側はそれを了解したのか? 暗黙の裡に認めたのかうなづいたのか?
それとも沖縄返還時の密約のようなものがはっきりあったのか?
密約があったとしたら日本側でどのように引き継がれたのか? 田中や大平あるいは平和友好条約当時の福田などがなにか文章に書いていないのか?
もし密約があってそれを日本側が破ったということなら彼らが怒っているのは無理ないかな・・・・・・・・・・・という気もします。
口約束やボディランゲージによるうなづきなどでも外交的にその後の内閣を縛る約束になるのだろうか?
無常感さん
【2706676】【2706683】
全くその通りだと思います。
ついでに言うと、中国の景気減速は、今回の問題より前から明らかです。
過去1年、対中投資が最ものびているのは他ならぬ日本。ダントツです。
欧米企業はチャイナリスクを考慮して対中投資を手控えたというより、自身にその余裕がなくなったという側面が大きい。
今後もこうした流れはしばらく続くと思いますね。
あと、中国の対日技術依存度は数字でみるよりはるかに、はるかに大きい。
名は世界第二の経済大国だが、実はまだまだ、です。
欧米の企業は一部を除けば、日本企業のように腰を据えて中国に根付き、技術移転までしようとはしません。
彼らは中国のことなどハナから信用してませんから。
この点において現状では日本に取って代われる国はありません。
中国は今しばらく日本を経済的に排除出来ません。
イワンのばかさんへ
脱北者が国境を出る話を拉致事件と同じに扱うとは驚きです。無防備で相手の意図を警戒しない(周辺人は善意で満ちている)ことが問題なのでは?
と言っているのですが。
週刊金曜日の一人は「自分が殺されても相手に反撃しない」と言っていましたがそういう人がいてもいいでしょう。しかし要路にある政治家、役人がそんなこと言っては無責任極まりないでしょう。
非武装平和論者とは前提が違い過ぎて時間の無駄なので・・・・・・・・これにて失礼します。
NHK見ましたが今まで報道されていることから一歩も出ていないですね。
新たな発見は何もありません。
要するに日本を利用できる限りは利用して中国の国力、軍事力が上がれば自分たちの主張をし始める・・・・・・・・・それまでじっと待っているという戦略だったんですよね。
日中友好の掛け声に乗せられて日本企業が歓迎されていると錯覚して工場立てて技術移転した日本人があまりにお人よしだったということ。賠償は放棄したかもしれないが歴史認識をゆすり材料に永久にいちゃもんつけようとしていただけでしょう。
延々と反日教育やっている国と付き合う必要などこれっぽちもない。ベトナムやタイ、ミャンマーやインドネシアと付き合えばいい。町人国家はもう返上して毅然として生きる国に戻そうではないか。
脱亜(中韓という華夷秩序の世界)入欧はいまでも真理だ。
領土問題でビジネスが被害を受けるのは我慢しろという考えは傲慢だよね。
事業に命をかけている人もいれば、日本人の多くが企業の事業活動への従事で生計を立てている。
尖閣問題が棚上げになって自殺する人間はいないが、職を失って死ぬ人はくさるほどいる。
バカな政治家がどんな思想を持とうと勝手だが、「愛国無罪」ではだめだろう。






























