アートの才能を伸ばす女子教育
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
無常感さん
>「現状を疑わず、安易に正解を求める」
「受け身姿勢で、どんな問題も正解があると思い込む」
そんな若者は入試が生み出したともいえる。
文科省が中教審に諮問した大学入試改革・・本気だと思います。
(無常感さん)
お役所は、もっとも古くて動きが遅いと思っていましたが、
洗脳された市民より冷静に、世の中がみえるかもしれないですね。
いろんな数字や実例が
情報として送り込まれているでしょうから。
文科省の動き注目したいです。
地域・時代さんに質問
>息子は、、、正直、運動に関しては私と主人の良い部分が遺伝してる。
>主人曰く「野球をやる基礎体力はある奴なのに、、」と、それなのに、、でしたね。
何故中学入って野球やらなかったの?
野球部が弱かったから?
もみじさん
洗練された市民も、あまりにも洗練されすぎると、社会のことより、自分や子供のことに埋没するようになると思うのですよ。
地域社会なんかよりも、自分好みの特別なグルービング・・いかに素晴らしいかをひけらかすようになる。高等遊民、スノッブみたいな雰囲気ですね。
たしか・・過去の日本のノーベル賞受賞者で、12歳~15歳で東京(首都圏)で暮らしていた人は、ひとりもいなかったかと。
貴族きどりでは、ノーベル賞など、オリジナルな才能は生まれてこないと思います。
>入学時に先生や先輩に声をかけて貰ったり色々ありました。
体格がいいからひっぱられたのかな・・・。
まあいいか。
>私からすれば、文系科目に関しては「そんだけやってるのに、これかよ。。」って部分もありますが。頑張ってるのでそれでよしです。
本を読みなよ。
無常感さん
私学もなかなか経営が大変そうなんですね。
新聞みていたら、求人情報に正規ではない形でよく募集がかかっています。
掛け持ちで、教えられている方もいるでしょう。
なんだか、世の中なにもかもがとぎれとぎれになって
それでいて効率化とかいうけどそれとは程遠いことをしているような。。






























