充実した教育環境の日大付属高校
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
このスレのテーマ 「私学の価値」ですが、
つまるところ、公立に無い、私学のエートスとは何か?・・こういう問いなんですね。
慶應義塾・・私学のエートス、私は、あると思いますよ。
灘・・私学のエートス・・これはいかがでしょうか?
>さもなければ、あらゆることに、
>「○○の一部が・・」といちいち断らなければならなくなる。これでは困りますよね。世>の中100%なんてことは、まず、無いからです。
無常感さん、視点さんに怒られていますよ?
>一部をとらえて全体を論じるのは誤りですね。(視点さん)
無常感さんのご意見に、もし不機嫌になる人がいたとしても、
その理由が『学歴幻想が傷つくから』の人はどのくらい存在するんですか?
不機嫌になった人にその理由をちゃんと確かめましたか?
「主に」がどこに掛かるかも重要な文法的要素ですよ?
議論より先に「対話」ですよ。
会話と対話と議論は全然別物ですから。
議論はね、正当性は関係ないでしょ?
諭吉先生は(って慶應出身ではありませんよ~)どんな立場になっても相手を論破したんですよ。だからね、無常感さんも、中学受験大賛成の立場でも、相手を論破できなければいけないんです。遊びとしてやってみませんか?議論したいなら、視点さんとやってみたら面白いと思いますよ!!
もう一つ、議論は、聴衆が判断する場合が多いでしょう?
自分は論破したぞ!とか論破されてないぞ!思っていても
他者はどう思っているか分かりません。
自分の論理が分からないのがダメなんだよ~というのは、
ちょっと社会性に欠けますから。
でも、無常感さんの「ご意見の一部」には首肯するところがあります。
視点さんとは、別に競合していないし・・
>議論より先に「対話」ですよ。
「対話」と「議論」は同じですよ・・議論=ケンカと勘違いしてませんか?
第三者の評価の有無にかかわらず、
単に、「対話」「議論」するだけで意味があります。
思考が浮き彫りになるからです。
無常感様
あなたにつれなくされている「知性」なき者です。
>枕流漱石さん
>落ち着いて・・
枕流漱石様は落ち着いて書き込みをしていらっしゃいますが、枕流漱石様が「落ち着いて」ないように無常感様がお書きになるのは、無常感様のキャラクターですね。
>整理すると、論点はなんですか?
これも無常感様の常套文句ですね。
>>議論より先に「対話」ですよ。
でも、ちゃんとお判りじゃないですか。
>「対話」と「議論」は同じですよ
相手の思いを知るために、自分の意見を言わずに相手と話し合うのは「対話」と言えますが、「議論」とは言い難いと思います。
この場合は、「対話」=「議論」とは言えないでしょう。
いかがですか? 無常感様。
いい加減な日常会話ではなく、
ソクラテスの「対話」・・これを確認してください。
相手の知っていることの矛盾をつき、
「無知の無」により、真実を知る・・
まさしく、「議論」にほかならない。
ギリシャ哲学にしたがい、対話=議論 と申した次第ですが、
何か問題でも?
論点の無い、日常会話・・
たとえば、天気の話なんかも結構ですが、
そんな話ばかりでは、頭は良くなりません。
え~無常感さん、私の言いたいことが分からないんですか?ガッカリ…
>議論=ケンカと勘違いしてませんか?
してませんよ~(笑)でも、こうやって質問してくれてアリガタイですよ。誤解されずにすみますからね。
>「対話」と「議論」は同じですよ
え~本当ですか~?無常感さんとは脳内辞書が違うな~コマッタな。
対話の向こうには相互理解が待っています。
不機嫌になったと思われる人に、その理由を聞いた方がいいですよ。
きっと、別の理由が存在するでしょう。
>視点さんとは、別に競合していないし・・
だから、競合していない、強豪の視点さんと、議論するときっと、面白い!と提案しています。議論はゲーム。けんかではありませんよ~。諭吉先生ばりに、逆の視点からも議論できたら本物!デショウ。
でも、ここで、弱点さんと出会えたのは幸せでした。アリガトウ。
子どもよ、たくさんたくさん転べよ。
そして、起き上がることで、力を付けよ。
人生の、小さな、そして大きな選択の基準は君の過去の経験から作られる。
過去が豊かであればあるほど、たくさんの選択肢を得ることができるだろう。
親にできることは、大怪我をしないように見守るだけじゃないか。
でも、それは決して、ホッタラカシではないよ。
親を含めた社会の意識改革、気が遠くなるね、弱点さん。
さて、ちょっと張り付きすぎた(笑)
これから年末にかけて、忙しいんで、また、寄らせてもらっていいですか?無常感さん。
我が子の通う学校が、あさがおさんのご子息と同じ学校のように思えてきました!
エートスたっぷり~の学校です(笑)






























