アートの才能を伸ばす女子教育
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
ゲーム好きさま
幸せ気分は継続中ですか?
人間は一人では生きていけません。人間の間は人と人との間という意味だと理解しています。
だからこそ、人間は社会を作ります。そして知るのです。自分というものは、他者の瞳の中にもあると。社会を運営するには秩序が必要で、そして、また知るのです。社会の秩序を乱すものの運命を。しかし、よく知らないのです。その社会も、時と場合によって、形や線引きを変幻自在に変えていくことを。
成績が悪い、ということも、母と子という関係性だからこそ問題になり、
他人の子であれば、それは何の興味もない単なる事象にすぎません。
浮気、というものも、夫と妻という関係性だからこそ苦しいものであり、
他夫婦の問題であれば、それは痛みを伴わない噂話で終わるでしょう。
この世の事象を、是非という、白黒という、線引きをすること自体が困難であろうと私は思っています。ただ、本質を見つめようとすると、苦しくなります。なぜなら、それは普遍的なものであり、その存在すら私には理解ができないからです。
その時に、私は、自分の心と向き合います。
浮気が社会的に悪である、ということではなく、私がそれを悪とみなすか否か、それだけのこと。
それが、時に、社会の決定、常識と言われるものと合わないことがあります。
自分でも苦しいと思うことがあります。
教育は、人が人に施すものです。最近は教育は矯正?とか鋳物?とか感じることもあります。
許しなさい、ではなく、許されることで、許すことを覚える、私はそう感じています。
でも、私は凡人なので・・・・・
価値・・・というのも実は空虚では?
動機が大事だよねさん
そうでした。
いつも拝見しているのに、愚問でしたね。
「とことん追い込まない」がキーワードでした。
ちょっと距離を取ったり、たまに疲れちゃったり、
それでも、子どもにとって必要だと思えるものは変わりませんね。
あらためてお聞きできて、よかったです。
ありがとうございました。
枕流漱石さん
>延々とこそぎ落として楽しんでいました、私。
ああ、私もです~。
あれは楽しいですよね。
今も見かけたら、ムズムズして、しちゃうかも。(笑)
お餅も焼きましたよ。
こちらは♪でした。
不完全燃焼気味の臭いストーブも懐かしいです。
今ならエアコンやファンヒーターを懐かしく思い出すのでしょうか。
何かイメージがわきませんね。無機質すぎて。
やはり火のぬくもりの力は大きい気がします。
すみません、どうしてもわからなくて。
なんで、なんで、今、わざわざあのような問いかけをするのでしょうか?
これみよがしに見えてしまうのは、私のほうがおかしいのかもしれませんが。
こちらの、皆様の歴史も知らないのに生意気を言ってすみません。
私も歴史を知りませんし、知る努力もせず、プラプラと参加しています。
時間の合間に、自然に、流れるままに、偏見も持ちたくなく、かといって思い入れもなく。
今回、それなりに思うところもありました。恕・・・・・
本格的に受験が始まるこの時期、落ち着いた掲示板になることを祈るだけです。
私がひねくれた見方しか出来ないのかもしれませんが、
感情が自然に、流れるままに、とはなかなかいきません。
修行が足りませんね。
でも、(しつこくてすみません)
皆様のお名前が並べられたのを見て、目をみはってしまいました。
頭のなかには、「今、なぜ、こんな形で、わざわざ」の言葉しか浮かびません。
新規一転、スレをおだやかな流に戻すのに、必要なかったのではないかと感じました。
私のしていることは、いちゃもんですね。
これをアラシというのでしょうか?
こんなことをここで書いてしまってご迷惑でしょう、ごめんなさい。
教養、難しいことは書けませんが、その文字のままだと思います。
ただ受け取る側としては、美しく感じる教養、醜く感じる教養があると感じます。
>動機さま
小平邦彦さんの『怠け数学者の記』を読みました。また、何か、興味深い書物がありましたらご紹介ください。
あれれ? 以前紹介したことがありましたか? 小平先生の中学入試算数に対する辛辣な批判を引用したものですが・・・・もちろん著書全体では先生の数学に対する思いや数学教育への提言が述べられていてとても興味深いものです。
枕流漱石さんの興味ある分野が奈辺にあるかは存じませんが・・・・・・私が若いころ衝撃を受けた本に「楢山節考」があります。姨捨山伝説の話ですが息子が母親を背負って捨てに行く・・・・・・・・ちょうど母親を亡くした直後でとても心に残りました。
それが淡々とした文体で語られていて・・・・・・・・不思議な気分になったものです。 まだお読みになっていないのなら・・・・・いかがでしょう。






























