アートの才能を伸ばす女子教育
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
>日本史の中で歴史上一番落ち着いていたのはいつだと思いますか?(動機が大事だよねさん)
私も怒られるかなさんと同じ印象です。
あとは昭和40年代でしょうか。50年代も?
どちらも争いに辟易とした後ですね。
枕流漱石さん
>>でも、だからいいかと自分たちを納得させているだけですよね。
>この意識がどんな教育から生まれてくるのか、
たぶん感覚的なものなんじゃないかと思うんですね。
自分のことは自分でする意識が強いせいかもしれません。
外国人ということなので、違和感を覚えてしまう。
>目上、親、老人、というものへ敬意を持つという文化的背景が崩れています。
>最期の時を、日本人の手で、日本人の文化で、迎えられなくなる、或いは迎えさせてあげたいと願わなくなる
多かれ少なかれ気持ちはあると思うんですよ。
ただ、少し前の枕流漱石さんがゲーム好きさんへのレスに書かれていた
「時と場合によって、形や線引きを変幻自在に変えていく」(素晴らしいです)
これですね。
これが難儀なんだと思います。
>一度鍵を付け始めたら、ありとあらゆるところに付けねばならず、
>また、鍵のなり手がなくなるか、鍵がメインの家になりそうです。
ゼロか100しかないのでしょうか。
日本では、そこに知恵を使うことはできないのでしょうか。
>>枕流漱石さん。
>自由と平等が同時に人間にもたらされた時代、ではないかな?あります?そんな時代。
これね!
残酷な事実なのだけど!
人類史上で!?!
大量に人が死んだ直後の時代か???
新しいフロンティアを見つけた時代なのよ~~~!!!
>あひゃ~さんの見方は、正しいかも。
日本という閉じた環境のなかで落ち着きを手にいれること
外に開いた環境のなかでも落ち着きを手に入れること
ともにしなければならないことですが
>新しいフロンティアを見つけた時代なのよ~~~!!!
こういう発想はイケそうです。
現代版フロンティアはなんでしょうね
>>老眼さん。
>現代版フロンティアはなんでしょうね
1:ハイテクノロジー(テクノフロンティア)!!!
2:月から宇宙へ(スペースフロンティア)!!!
これも!
人類史上いつもの事!!!
新しい技術的革新か!!!
新しい土地の発見が!!!
人さえ居れば生産性が上がる状態を造り出し!!!
既得権益より?
人の価値が重視される時代を造るの???
閉塞的社会では、既得権益が人権を凌駕するから!!!
不平等かつ理不尽に成るのよ~~~!!!
ちなみに!!!
適度なインフレは!
既得権益の適度な減価を招くから!!!
自由で活発な経済を造るのよ~~~!!!
戦後復興に携わった人たちはまさに自分たちの青春が日本の再興とオーバーラップしていたのだから幸せな人生送ったのではありませんか?
戦地から帰って焼野原の中を米兵のジープが走り回っているのを見た時の感慨はいかがだったか? 「科学の力」に負けたという認識は多くの若者が持ちアメリカに追いつけ追い越せの気概でがむしゃらに働いて作り上げたのが高度経済成長。
財閥解体、公職追放で若手に出番が回ってきて中学教育も全員が受けられるようになった。農地改革で自分の土地を手にした小作人たちも希望に燃えたことだろう。
「目の前にやるべきことが見える」「努力しただけの成果が顕われる」時代は皆一生懸命自分の仕事に励んで人を羨んだり妬んだりしないで・・・・・・・自分の失敗を「社会が悪いからだ」なんて責任転嫁するようなマイナスエネルギーも少なかったのではないかな?
戦後の日本産業の育成、発展に関わった人に話を聞くと「何もないところから全てを立ち上げる」ような面白さがあったそうだ。ドル持ち出しの制限があるころアメリカを見て回り日本にアメリカ式製品管理を持ち込んだ。その後もいくつもの会社の品質向上、オペレーションズリサーチなどに取り組み物つくり日本の先導役となった。
明治維新を第一の青春とするなら戦後復興は第二の青春と・・・・・石原慎太郎もどこかで話していましたね。
空想的平和主義者とは話さないことにしているのですが・・・・・人類が仲良くやれるとしたら
1.人類が他の天体からエネルギー源を手に入れられる。
2.宇宙人が攻めてくる。
などが空想ではなく現実になれば「世界人類みな兄弟」のスローガンも現実味を帯びるかもしれませんね。
宇宙戦艦ヤマトやスターウオーズの時代になれば・・・・・人類は一致団結して戦うでしょう。
でもそれも天にいる人(造物主? 神様)から見れば争いじゃないですか?
かくして人類は宇宙に範囲を広げた勢力争いをする。な~んてことになればやっぱりこの世から争いはなくならない。
空想的平和主義者の皆さん・・・・・・・「世界平和のために」何をしたらいいのか具体的に教えてください。






























