アートの才能を伸ばす女子教育
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
>戦後の家族の人生は悲惨だった。 マイナスから今を築いたのだと思う。
戦争はもうこりごり・・・・・というのが敗戦直後の国民の気持ちでしょう。実戦に参加した軍人は悲惨な場面も見ているだろうし部下を大勢死なせた責任を感じていた人もいるでしょう。
「もう戦争は沢山」というのとラジオ放送「真相はこうだ」や東京裁判によって日本軍の間抜けさや大本営発表が実にいい加減だったかが白日の下にさらされて・・・・・・・陸海軍の権威は地に落ちた。
平和憲法で2度と戦争しない国になるならこんないいことはないと考えた。しかしそれはあくまでGHQに占領されているときで主権回復時には・・・・・本来再軍備について真剣に国民が考えるべきだったでしょう。
吉田茂は申し訳程度に警察予備隊を作り防衛や安全保障という国家にとって一番大事な問題を「アメリカ様」に委ねてしまった。この判断が今に至る日本の自立心の希薄さ、人任せの態度を形作った根本と考えています。
まあ・・・・・・ちょっと大げさになりました。非武装中立は圧倒的なアメリカの軍事力の元のフィクションと考えています。
たらようさん
あくまでも自衛のためという目的で、隣国レベル並みに徴兵制をやってもいいかもしれませんね。
徴兵制を行えば、軍事がどういうものか理解出来るし、民意に反映してくると思います。
見たくないものを嫌いだ!と触れずに遠ざけて、議論を拒否する・・これじゃ仕方ないですしね。
>撃たれるの主語が個人なら、何も違いません。個人は、撃たれて死ぬだけです。でも、撃たれるの主語が日本国家だったら、それは困りますよね。自分のためにではなく子孫のために、日本国家には武装しておいて欲しいです。
念のため、ですよね。
自衛に徹し戦わずして永劫維持できればよいのですが。
本命が上手くできないかないから、念のためが必要になるのでしょうか。
>あくまでも自衛のためという目的で、隣国レベル並みに徴兵制をやってもいいかもしれませんね。
青年の自衛隊入隊の義務化が良いのでは。
雪害対応を含めご活躍を願いたい場面は多々あります。
たとえ自衛のみであっても兵力限定は他国への刺激になってしまいますし。
判断するのは誰でしょうね。
国のかたちを左右する重厚な内容です。
国民総幸福量9位(2006年)のブルネイは、
税金、医療費、教育費などが無料。
独裁政権だけど太っ腹の王様の下、
ゆるゆるで穏やか~なイメージですが、実際はどうなんでしょう?
ちなみに日本は同じ年の調査では90位…。
>徴兵制を行えば、軍事がどういうものか
>50年前のことを墨守しなければならないわけではないですけどね。
ベクトルの矢印が,一旦そちらへ向きはじめるとね,
待ってましたとばかりにね,
そのベクトルの大きさを,どんどん大きくさせたい---.
”軍事”は,国を守るって心だけでは,無いんだよね.
”軍事”を,己が出世,己が商売,にしたい輩がたーくさん出てくるんだよ.
若者の命より,己を優先する輩が.
国民が、個人の心情で自衛戦争もダメと言うのは自由ですが、国家が自衛戦争も放棄する・・と言うのは「他国に攻められても、国民を守りません」ということなので、
そんな国家は認めない・・それが、私の意見です。それは、もはや国家ではないだろう・・この世界に必要無し。
あくまでも個人的意見なので、
なにとぞ、ご容赦を。
国民がどんな意見をもとうと自由ですが、
徴兵制を実施して民意を反映した方が、
よい結果を生むと思います。
災害救助専門でもいいかもしれませんね。
国立大学入試は、自衛隊入隊経験を義務づけるとか、
おもしろいかもしれません。
国立大学生の品格が上がるかも。






























