アートの才能を伸ばす女子教育
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
訂正です。
たまに長文書くと、間違いが多くてすみません…(苦笑)
(誤)
本当に霊感がある人は、
顔を見ただけで家の間取りや部屋のどこかに脱ぎ捨てた服まで、
サラサラと図面を描いてくれたりします。
〈正〉
本当に霊感がある人には、
顔を見ただけで家の間取りや部屋のどこかに脱ぎ捨てた服まで、
サラサラと図面を描いてくれたりする人もいます。
全知全能の神の存在が、数学的に矛盾する・・キリスト教徒に言わせれば、それは数学が全能ではないからだ・・そう反論がありそうですね。神の存在は、アリストテレスの形式論理の概念を超えるということ・・インド哲学の「空」の概念もそうですね・・数学だから万能というわけではないです。そもそも、宗教論理に数学ってミスマッチではないですかね。
遺伝さんいつもスピーディーに役立つHPを教えてくれて有難うございます。
ある偉大な人物や賢人が死ぬ時に「私は末永くお前たちの行く末を見守っている。肉体は滅んでも精神は生きる。お前たちが絶望に至った時に私は道を教えに戻ってくる。その時を待て」・・・・・・などと言い置いたとする。
数年後・・・・・危機的なことが起きた時に(地震、火山の爆発、大津波などの天変地異や教団への弾圧)信者の一人の夢枕に教祖が現れ「西へ行け。そこには安らぎがある。我々に約束された地だ」・・・・などということがあると・・・・
「やはりあのお方は死んでいなかったんだ。我々を見守るという遺言は本当だったんだ。」・・・・となり・・・・さらに「あの方は常に我々と共にいる。見えないだけだ」などと成るのかもしれません。
遺伝さんたらようさん、人としてのイエスはリアルにはどんな人物だったんでしょうか?
怒ったり妬んだり憎んだり・・・・・という負の感情が全くなかった稀有な人だったんですか? 少なくとも帝王学受けた坊ちゃんではないですよね。
子供のころ喧嘩した相手を泣かしたり盗みをしたり美女に心を動かされたりという当たり前の少年だったんですか? いつから「自分はキリストだ」と信じるようになったんでしょうか?
おっと・・・・・・休むつもりが・・・・質問攻めにしていますね。やはり宗教という物は人の心を動かすものですから・・・・・避けていても自然と追及したくなるテーマの一つです。
>これを嫌って、二俣川さんが言うように独立独歩、専守防衛という考え方はあり得るけれど、だとしたら、沖縄から米軍に撤退してもらわなければいけませんね・・徴兵制も必要になる・・核兵器も必要かも。
たしかに。
しかし、かといって多くの右翼の諸君のように、異国軍隊の好き勝手を黙認する矛盾に納得がいかない思い。
ゆえに、現行憲法下の専守防衛の自衛隊を私は支持する。その限りなら、海外派兵はもとより、徴兵制や核武装も無用である。
日本の自衛隊の士気や質、装備は一級品である(知人の佐官の話。ただし米軍仕様の韓国軍とは異なり、国産も多いらしい)。
>>日本の自衛隊の士気や質、装備は一級品である
2850645】 投稿者: 二俣川(ID:/qbjqUQNY7Q)投稿日時:13年 02月 07日 01:35 管理者通知をする
>対抗できるだけの軍事力をつけなければいけないと思います。
無理だね。
向こうは、300万人を超える軍隊。
しかも、命の「値段」も格安。
水洗トイレや電気もない地域、文盲も多いにも関わらず、
一方で有人ロケットや核兵器も保有するお国柄である。
そんな国とまともに軍事力で張り合うことは荒唐無稽である。
もっとも給与の半分近くを源泉徴収されても文句ないなら、話は別だ。
確かに。ですよ。二俣川さま。
集団的自衛権、無常感さんのおっしゃる通りですよね。そこが争点です。
あまりに時間がないので、一言だけスミマセン。
動機さま。
子どもの学校でも、中世の侵略と宗教との結びつきは決して美化されたり、白紙に戻しして教えられているわけではないようです。淡々と事実として教えられ、悔恨の歴史であると捉えている人もいるようです。先生によっても教え方は違うと考えますが。
ただ、布教の信念のあまり・・という見方もあるかもしれません。ちょっと記憶が曖昧ですが、ローマから活動停止などを言い渡された時期もあるような?たらようさまや遺伝さまならよくご存知かもしれません。あの時代の布教も、彼らにとっても困難な道であったようです。日本を見ると、政治的にではなく、個人として、困難を乗り越えて日本で布教活動をする宣教師もいたわけで、必ずしも、宗教と政治が一体化していたとは思えません。
私の個人的な考えとしては、宗教は、国家、ではなく、個人の問題であると思う訳です。それが、権力者の信ずるものに依って国家の方針が変わったり・・という歴史もあるように思えるので調べたいですね。また、テロは、原理主義的なものなので、それに言及するのは、私は、嫌なので。
私はクリスチャンではなく、何かを信じているわけではありませんが、遺伝さまのおっしゃる「how to」本?という印象を強くもっています。人生の指針になるものの「ひとつ」です。「論語」もその一つで、その中から。
孔子は政治に必要なものを、「食」「兵」「民の信義」の三つとしており、
その中からまず切り捨てるなら「兵」、次に「食」としています。
民の信義がなければ国は成り立たないと。
「教育」の大事さを切に感じます。
何だか、とりとめがなくなりました。
しばらくお休みします。
無常感さん、是非、集団的自衛権について議論してください。時々立ち寄って読みたいと思います。
>投稿者: 他スレ引用(ID:oW/qccZbIvY)
勝手に私の書き込みを引用なさったが、いったいどのような趣旨でのそれかを明示なさらないと、意味不明である。
日本の自衛隊は一流だが、中国と張り合うことは無意味である。ましてや、核武装など論外である(北朝鮮のように、すべてを犠牲にして先軍政治を志向する覚悟ありや)。






























