充実した教育環境の日大付属高校
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
ごめん無常感さん
今、別スレの状況に気がついた
少し外出していたので
私がこちらにあの歌を書きたくなったのは
あの歌が非武装中立的な歌だと思ったからだ
まあ、それは読めばわかるか
私の国防意識は無常感さんに近いと思う
だからあの歌が気になった
それだけだよ
でも、まさか適性さんが気に入ってくれるとは思わなかった(笑)
少し見方がちがうようだけど
適性さんは「ほっといて〜」に共感してるだけだろう
無常感さんと適性さんの事、私はよく知らないので
この辺で勘弁してください
>アメリカに土下座は通用しないでしょうね。
>だから、その前に中国、北朝鮮以外のアジアの国と無茶苦茶親しくなって、連帯しておく方がいいですね。
東南アジアと連携しても、アメリカは別に嫌がらないでしょうし、
土下座も通用しないし、結局都合のいい集団的自衛権は無理ということでしょうか?
東南アジアの国々と連携することは大事ですけれども、
それで中国を抑え込めるものでもないですよね。
水源の上流だったり、いろいろ難しい面もあると思います。
ず~っと前にロシア…と書いたことがあるんですが、
呆れられたのか、無反応でした。(笑)
ロム大阪市民さん
>ただ、あの歌詞が妙に耳に残って
そうですね。それで人気とか。
でも、あまり流行ってほしくないような…。
>作者の思想的なものを含ませているのか?と
>穿った見方をしてしまった
あの方のドラマ、結構見ているほうだと思うのですが、
そのあたりを感じたことはなかったです。
あまりにストレートすぎて、風刺なのか、そういう思想なのか。
後半は今の人が持ちがちな拒絶に伴う孤独を表現していると思うんですね。
(適性さんのことじゃないですよ。念のため)
だとしたら、前半も違うんじゃないか…と言いたいのかな?なんて。
解釈が私の願望すぎますね。(汗)
はらちゃんの挿入歌「後ろ向きの歌」(私の世界)ですね。
作詞はドラマの脚本家の方のようです。
主人公が、自分の感情を抑えて、なるべく他人と関わらず、
日々無関心にやり過ごす女性なんですね。
その思いを歌詞にしたという話なんですが、
脚本家さん、微妙に遊んでいるかも。狙ったのかもしれません。






























