アートの才能を伸ばす女子教育
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
「てんぱる」ネットで検索すると意味が解説されてますね。昔、留学生が「ほやから」「そやさかい」を辞書で調べていたのを思い出します。
私も最近は英作文はグーグルで用例を調べて確認します。
既存の辞書も売れなくて大変でしょうね。
面子にこだわるのは893と一緒ですね。「なめられたら終わり」という文化なんでしょう。多民族が抗争を繰り返した、と言う点で似てきたのかも。
ああ様
おはようございます。
そもそも、てんぱってるで調べたので、出なかったのかも知れません。
ところで、世も変わったもので、法王も定年制が引かれそうですかね。そして、根比べが始ま
ります。本当はコンクラーベですが、私は日本語の根比べはここから来たのかなと思う時があ
ります。日本語は、いろいろの国の言葉が融合されていますね。
無常感氏はあちらで「居座り宣言」したね。勇ましいよ。男だ。
息子も匿名掲示板のスレに居座り宣言する勇敢で偉大な親父の後姿を見て大きく育つに違いない。もしかすると妻も惚れ直すかもしれないよ。
正義を貫くことは重要です。矜恃を捨てたら人間終わり。たとえそれが他人から見れば滑稽な振る舞いであってもね。
百万人といえども我行かん。今日も明日も早帰り。仕事とエデュとどっちが大切なんだい、きんにくん?
無常感、ガンバレ!
無常感さん
私は何度も言っていますが、どっちもどっちだと思っています。
ほんとにもう、ほんとにもう、という気持ちしかないです。
誰にでも言えることなので、無常感さんに対するものではないですが、
人の中で多少は変わる心の動き、誤読、言い間違い、ありますよね。
前の意見を緻密に引っ張り出してきて責めるのはやめればいいんじゃないかな。
わだかまりは誰にでもある。
それは横において、ぶり返しても、また横において、
それを繰り返していけば、また違う景色もきっと見えますよ。
1対1なら、それができるはずです。
ああさん
>面子にこだわるのは893と一緒ですね。
確かにそちら系の映画やドラマでよく耳にしますね。
なるほど。
っていいのかな。一緒にしちゃって。
たらようさん
何事にも最初はあります。
わかっております。
でも、途中経過もあります。
そこで繰り返されることが、
もうどっちもどっちになってしまったといいましょうか。
一つどうにもおかしいでしょと思うことは、
消えたスレで無常感さんがレスした後に、過激なことをすぐ書き込む関西弁の人を
無常感さんがなりすまして携帯からレスしていると決め付けていることです。
本当にあるんですよ。
同意見のこの人が書き込んだから、私も書き込もうって。
反論の人が多ければ多いほど、そういうことはあると思います。
なりすましという卑劣な行為をしたと決め付けることって、どうなんでしょう。
ただ、あまりにも誤解してしまった人が多すぎる。
やはりわかりにくいのよ。不思議に思っている人はいるみたいだけど。
遺伝さんも頑張ってくださったけど…。
一体どうなるでしょう。
仏様にすがりますか。
神様じゃないけど、いい?
問題提起者さん
あちらで引用されて戸惑っております。
あなたの視点、三つのうちの最初のレスは客観的によく見ていらっしゃるなと思いました。
ただ、私のレスをああいう形で引用されたのは正直不満です。
「それは無常感さんだけではない」とあったはずです。
私の意図とは全く違っています。
私は、対適性さんに対する無常感さんの態度は、ある程度仕方がないことと思っています。
視点さんには愛があって、無常感さんには愛がない?
ほんとでしょうか?
無常感さんの愛が見えないだけじゃないの?
見ないようにしているからじゃないの?
無常感さんはずっと「自分で考えること」の大事さを訴えていらっしゃいます。
誰か著名人の主張を自分の主張のように語られることに敏感に反応されます。
また、自分は正しいという感じで、相手を正そうとか、相手を探ろうとか、
そういう姿勢で来られることにも敏感に反応されます。
動機さんにもお聞きした、文面は普通でも武器が透けて見える文章です。
それに対して、堂々と武器を見せて反応されます。
もう一つあった。子どもの切り捨てとも受け取れるような発言があったときもです。
だから、敵がどんどん増えちゃう。
周りの人も、普通の文面に武器を感じなければ、なんて人なの?としか思えない。
でも、鏡なのです。愛はあるよ。いっぱい。
ゼロができたとき、2人はそっくりと言ったら、何も分かっていないと言われましたが、
しつこさも、負けず嫌いも、正義感も、愛も、そっくりですよ。
無常感さんのしつこさは、もう引けなくなってしまったからかもしれませんが…。
動機さん、申し訳ないけれども、その方法は間違っているんじゃないですか?
シルバースプーンさんの声を聞いてほしい。ずっと待っていました。






























