アートの才能を伸ばす女子教育
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
為替ディーラーさん
2日続きで酔っぱらって、すみませんが・・
午前10時にマーケットを相手にせず、エデュに書き込みをしている銀行為替ディーラーなんていないので、為替ディーラーさんは、金融機関の担当者じゃなくて、多分、FXか何かの個人投資家だと想像しますが・・
まあ、短期の投機目的だったら、誰がどう考えようが、個人の自由ですよ。クイズ100人に聞きました・・多数派にいち早く乗ったもの勝ちですよ・・その方が儲かる、それだけのことです。
だけども、長期的な為替レートの見込みは、短期とは違います。
大規模な公共投資は円高要因・・これは「新説」・・と読んだ瞬間に、やる気がなくなったのですが、マンデルフレミングの理論をご存知ないのか・・
マンデルフレミングの理論を知らなくても、大規模な公共投資は、IS-LM分析によりIS曲線が右シフトするから、利子率が上がる・・結果、日本と外国の金利差が縮小するので円高になる・・普通に考えればそうなります。
セオリーどおりであって、「新説」とか、そんなものではありません。
>>たらようさん。
>公教育で品質向上できないというのが、日本の公教育の最大の問題。
>これって倫理観の問題なのでしょうかね。
ちがいますよ~~~!!!
共産主義国の工場で!
形式的出荷個数だけが重視され?
品質が不問にされ!
公害を垂れ流していたのと同じ構図なのですよ~~~!!!
今の日本の公立義務教育は!
北朝鮮のマッチ工場のようなものですよ~~~!!!
あのマッチ見た事があればすぐに判るのに!!!
一口に公共投資と言ったって!!!
医療系でも!
若年者への医療費投入は社会的投資なのだけど!!!
老人医療は!
浪費なの!!!
教育系でも!
現状のままで公立義務教育に資金投入しても!
無意味な浪費に終わるし!
高等教育や研究レベルに投資するのは利得の高い投資に成るの!!!
その程度も感覚的に理解出来ない御方は!
リストラ対象にされるのよ~~~!!!!
マッチは品質に問題があれば捨てればいいだろう?手を抜いて作っても、そういう意味では問題ないのだよ。
品質不良のマッチに手間と金がかかるから、全体レベルが真ん中より下のレベルに収束しているのだ。
バウチャー妖怪のキミには理解不能な理屈だったな。
笑
キミは保健と年金を食い潰す老人を国家のお荷物と言いたいのだろう?
誰もが言いたいことを口走ってはいかん。
ついでにデキの悪い児童も障害者もキミに言わせればダーウニステックに廃棄処分だ。
早くキミの力でやってくれたまぇ。
笑
為替ディーラーさん
すみません。
昨日は、帰宅途中、酔っぱらってスマホで打っていたので、
PCでもう少し丁寧に・・
>財政出動が円高要因というのは新説だと思います。一般に財政拡大→インフレ・リフレ方向→円安要因で、財政規律好転≒財政縮小→円高要因というのが一般的と思いますが、この点サポート議論ありますでしょうか?
ここはとても大切なところなので、あらためて申しますが、
「新説」・・というか、昨日も書いたように、
財政出動により、国家が流動性を吸い上げることにより、市中の貨幣需要が上がり金利が上がる・・結果、内外金利差の縮小により円高になる・・これが基本セオリーですよ。だけども、過剰流動性により、金利が反応しない・・結果、円高にならないことがあり得る・・このように考えるのが、経済学では正しい筋道だと思いますよ。
>アベノミクスが関係ないというわけではないが、影響度を定量化するとすれば欧州不安後退>アベノミクスという御説ですね。正直なところ異端説だと思いますが、これを維持される根拠はなんでしょうか?。銀行勤務とおっしゃっていましたが、御行で具体的にユーロへの資本玉フローが見られるということでしょうか?
ここでも「異端説」・・という挑発的な言葉が出てきますね・・
銀行では若い行員が為替ディーラーをやるのですが、私は為替ディーラーではなく、職務上、問題がないレベルで経済を語れればよいわけですね。そこで気にかかるのは「新説」「異端説」・・の「説」というのが、誰を主体とした「説」なのかがよく分からないことなんですね。それは、為替ディーラーの相場師としての「説」なんでしょうか?・・私は、相場師の世界で、「説」というのはなんだかナンセンスな感じがするのですね・・「説」がどうこうではなくて、為替ディーラーは、相場に勝つことでそれを立証するのでしょう。
経済には、「長期」「短期」の見方がありますが、為替ディーラーは「超短期」で、目先の相場の波乱にうまく対応をしてサヤを抜けばいいわけですね・・相場師の経済とはそういうものでしょう。
>論旨に混乱がありませんか?。もともと、弊論はドルを中心において、対ドルでのユーロ上昇率より円下落率のほうが有意に高い故に、円の下落をユーロへの資産移動で説明するのは無理があるのではないかという意味であり、なぜユーロを中心と読み替えられたのか理解できませんが、
分かりやすいから、ドル円表示で話しているだけのことで、何の通貨を中心にものを言ってもいいのですよ。
ドル円取引 ⇒アメリカと日本の2国間の市場参加者の取引だ・・このように誤解されていないですかね。
別にいいのですよ・・ドル円取引に欧州の市場参加者が行っても・・市場はグローバルなんだから。
ドル円相場は、アメリカと日本の2国間取引ではなくて、多国間取引の結果です。
年末、年始に、ユーロ > ドル > 円 ・・となったのは、
ユーロが、対ドル、対円で、高くなったのは、欧州債務問題の不安後退から、世界の市場参加者が下した結果でしょう。
これを計量的に・・とおっしゃるなら、大学の先生にでも、ご出馬いただくしか仕方無いですよ(笑)






























