アートの才能を伸ばす女子教育
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
>それに比べて、他人の子に対しては全く責任なんかない訳ですから、
>理想論で育てろ!みたいな勝手なことが言えちゃう訳ですよ。
何が理想なのかわかりませんが、
自分で考え選択することは、生きていく上で大切だと思いますよ。
それまで丁寧に丁寧に手出し口出しして従わせておいて、
大学生になったから、社会人になったから、
さあ、もう自分で考えてねと急に言われても、そんなものできませんよ。
そんな人ばかりになったら、本人もつらいだろうし、周りも困るの。
そういうことでしょ。
ふふ・・・さんも盲点があるのね。
飯を食ってくってのは本当にたいへんなことでねぇ、笑。
自分の子供が将来安定して飯が食えることを喜ばない親はいないんだけれども、
果たして競争を勝ち抜く教育に特化したことで、本当に親としてこれで良かったのか?という一抹の不安はないかね?
得られたものが飯だけだった、そこまで極端ではないけど、受験教育とは合格のためだけの教育だからねぇ。
今日の無常感氏、前半はいいこと言ってるなあ、というかアレレそういう意見だったの?という感じなんだけど、後半は混乱するなあ。
塾ー一貫私学ー東大/京大等が、教育と言えるのか?、だけどそれは国の制度の話で、親としては謙虚に祈ってればいい、って意味?
やっぱり正当化のための話のように聞こえる。
>ふふ・・・さんも盲点があるのね。
ん?
何が言いたいのか全然わからないけど・・・ごめんなさい、無視します 笑
>果たして競争を勝ち抜く教育に特化したことで、本当に親としてこれで良かったのか?という一抹の不安はないかね?
まあ、子育てしているときにはそんなこと気付かないんでしょ。
で、大人になった子供から「本当は○○になりたかったんだけど・・・」とか「結局、ぼくは何のために勉強してきたんだろうね」みたいに言われちゃったりしたら、その時に気付くんじゃないの?
だから、そう風に言われてしまうこともあり得るという覚悟はしておくべきだと私は考えています。
>何が言いたいのか全然わからないけど・・・ごめんなさい、無視します 笑
げげ、冷たい。(笑)
「自分が言ってることとやってることの矛盾に気付かない。」
盲点があるから、こんな感想しか出てこないということですよ。
あ、無視でいいですよ~。(笑)
>だから、そう風に言われてしまうこともあり得るという覚悟はしておくべきだと私は考えています。
覚悟もいいけど、そうならないよう心がければいいのにね。
大人になってから言われるぐらいならいいほうよ。
結構親子の断絶?聞きますよ。なぜか高学歴で。
>自分の子供には、
>「勉強していい学校に入って、いい会社に入って、自分と同程度か、あるいはそれ以上の暮らしをして欲しい。」
>でも、それはそれで仕方がないですよ。
そう、仕方がない。それは「親のエゴ」だけど、そんなのだれでも同じだからね。
ただ、はたして無常感さんは、自分の心の中に、その「親のエゴ」が存在することを認めているのか?認めていないんじゃないかな?
認めたくないからこそ、「子供の自主性を尊重する」などと奇麗事を言って、ごまかしているのではないかな?
そこが問題だな(笑)
親のエゴがあっても謙虚でありたいと言っているわけですから、子供に、
「金になれば、教育だろうがなんだろうが関係ない!点数をとってこい!!点数は金だ!!!」
とは言いません。
親としての誇りをもって偏りのない教育を目指すのです。
笑





























