アートの才能を伸ばす女子教育
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
無常感さん自身の子供に対する思いはあるでしょう。
母校にいってほしい!
あるでしょう。
能力を発揮して稼げる仕事についてほしい!
あるでしょう。
人から尊敬されるようなステイタスを得てほしい!
あるでしょう。
キレイな嫁さんを連れてきてほしい!
あるね。
五時から美味い酒を用意してほしい。
決まったな、今日も。
笑
あるということをわかっていても、開き直ってそれを認めることなんてできない。
エリートさんってそういうところが大変なんですよ。
つまらないプライドって、滑稽でもあり憐れにも見えますよね。
はい! エリートには縁もゆかりもない人間の僻みです 笑
親が子どもに幸せになってほしいという思いは、
あるに決まっているし、認める認めない以前の聞くまでもない話じゃないの?
エリートとかプライドなんて、何の関係があるのやら。
もしかして「親は親、子は子」と言うと、
子どものことはどうでもいいのねと解釈されるわけ?
で、私学に行くと、子どもが幸せに近づくことにでもなっているのかしら?
弱点さん
>自分の意思ならまだしも、子どもの意思でしょ。
>それも親が理解した子どもの意思でしょ。
>親が理解した子どもの意思が、子どもの意思とも限らないのに?
無常感氏が、自分の意に反する相手の意思をどう理解し、どう納得したか、気になりませんか?
弱点さんの不思議なところは、無常感氏をあまり理解していないのに尊重しているところです。
>言っていることとやっていることが違うとか言われていましたよね?
>それって、子は親の言うとおりにならないとおかしいと言っているのと同じでしょ?
違います。
ネットで私学を目指す子供を叩きながら、現実では私学を目指すわが子を容認していることですよ。





























