アートの才能を伸ばす女子教育
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
無常感さん
変なものを貼り付けない。
最初の頃のことは謝られたわけですから、もういいじゃないですか。
謝れる人は珍しいですよ。
誰にでも誤解はあるでしょ。
刻々と修正してくれないと、困っちゃうんですけど~。
無常感さん
塾行きを自分で決めさせたと言うが、やっぱりおかしい。本当は親が行かせたんじゃないの?エデュ見て心配になって。無常感さんがエデュを見始めたのと子供が塾行き始めたのはどっちが早いの?これだけでも答えてよ。
ほっとけさん
>無常感家って一般的で当たり前ですかね。
無常感家の選択容認が一般的でないならば、
世の中「親は親、子は子」を頭でわかっているだけで、
心で身に染みて感じたことがない親が多いということでしょう。
でも、15歳の子どもにゴリ押しできる家庭は多くないんじゃないですか?
傍観者さん
>どうしても変えようがないという意味での十字架を背負っているのは親の方じゃないですか?
親のことなんですから親ですよね。
でも、親は気づかず十字架を子に渡しているんじゃないですか?
何も高学歴な親限定の話じゃないですよ。
>親が子を導けるとすれば、こういう謙虚な姿勢を保持することによって、しかないんじゃないですか?
>自分の立場の正当化はそれと逆方向だと感じます。
人は「自分が決めた」と認識できることが幸せなんだと思います。
たとえうまく行かなくても、自分が決めていたら納得できる。
だから、親はそう思えるように心を配る。親の思いは捨てて。
これは謙虚な姿勢と同じでしょうか?
正当化じゃなくて、謙虚の結果の事実報告だと思いますけど。
もともと「自己決定」の重要性を言われているんだから。
>その制度、組織にいる人にとっては個人批判となり得る、少なくともそう取られた場合
>自分に非があるかもしれないという意識は持っている必要があると思ってます。
そういう意識は持っていたほうがいいでしょうね。
どう受け取られるかはわからないわけですし、言葉と対応は常に慎重に、ですよね。
でも、批判されたと受け取る側も、聞く耳持たない場合が多いですから、
どうしてもエスカレートしちゃうようです。
おまけにマネ好きな人ですし、相手はより怒るんです。
自分に非があるかも…と思える人は少ない。私も。(笑)
そんなものです。
結構大事なことをおっしゃっていると思うのに、もったいないことです。
弱点さん
>無常感家の選択容認が一般的でないならば、
子供の意思を理解して、納得すれば容認、納得できなければ否認・・選択容認・・一般家庭ではそうするでしょうね。理解できたから容認する。理解のできないもの、納得できないものは容認しない。普通そうするでしょう。でも、無常感氏は子供が私学を選んだことを容認はしたが、その理由を説明できない。10行ほどで済むはずなのに、言い訳ばかりする。これはひょっとして子供が私学を選んだ理由を理解していないのでは?なんて思ったわけです。それで、もしかして無常感家では、理解もしていないことを容認する???まさか全容認してる???と感じただけですよ。
無常感氏が、子供が私学を選んだ理由を端的に説明してくれればすむ問題です。言い訳を考えるよりはるかに簡単な作業をしてくれないから、勘ぐっただけですよ。弱点さん、そう思いません?





























