アートの才能を伸ばす女子教育
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
傍観者さんの言っていることがわかるとかわからないではなく、今、傍観者さんはどうすべきか?
ということが重要なんじゃないか、ということです。
少なくとも、無常感さんに謝罪してもらったり、ここからいなくなってもらうことで解決する問題ではないと私は思っています。
無常感さんが謝ったとしてもここからいなくなったとしても、その子にとっての第二・第三の無常感は必ず現れます。
その度に傍観者さんは出しゃばって「やめてください!」と言ってあげるのですか?
そして、いつまでその子に付き合ってあげるのですか?
ここでカッコイイことを言うのは簡単ですよ。
でも、カッコイイこと言って満足してしまうような人であれば、その子から真の意味での信頼を得ることはできないんじゃないかな?
中途半端で無責任な正義感って、すぐにばれてしまうでしょうから。
ネット好き、掲示板好きの人って、すぐに人に頼って自分の出来ることをしない人が多い気がします。
頼ってというより、人のせいにして、、、かな?
ネットの世界で誰かに何かをお願いしてみても、そんなものが受け入れられることは少ないですよ。
でも、みんなそんなことわかってお願いするんでしょうね。
「私はお願いしました。その願いに応えてくれないあなたが悪いんです。私は悪くありません」みたいな感覚で安心しちゃうんだろうな。
なんか悲しいけどね。
塾講師(傍観者改め)さん
生徒さんは非常に可愛そうだけど、心無い謝罪をもらってもしょうがないですよ。それよりも、無常感氏という人は塾・私学の子供を批判し他者を傷つけ、一方で身内には塾・私学を容認し甘やかす、言動不一致な人であると説明された方がいいのでは。反面教師として、こんな人になってはいけないよと。新たな事実もわかってきましたし、この人は一体何を考えているのやら。
ほっとけさん
大阪の人が「地方公立高校」とか「西日本」なんて言うかな?
よく見かけるのは「トップ高」と「関西」じゃない?
大阪人が「地方」って、絶対言わなさそう。
二つ目はキャラが全然違う感じ。
何か、またミニドラ思い出しちゃったわ。





























