今年入学した高1生が語る青春リアル
「下克上受験」の是非を検証する!
著書に続き今日からドラマ化が決まった「下克上受験」
「下克上受験」の是非を検証・議論されたい方はこちらでどうぞ。
著者は勉強することの重要性を説いているようだが、本来、勉強することによって良い学校に入ることの目的は大人としての品格を身に付ける為にある。約束を守ることは特に義務ではない等の道徳、倫理感しか持ち合わせていないようなレベルの人間が多感な子供相手に教育を語ってはいけない。まさしく論外。
確かにそうだね。
本当に品が無いね。
本人が中学受験するのは自由だけど、
他人の子を受験指導するに値しない程に品性に欠けている。
最低限の品格とプライドを持ってビジネスをして頂きたい。
偏差値70の難関中学に合格した事売り文句に客を集め、
ビジネスするならば、学校名を公表するのが最低限のルールです。
『どこの学校かは言えないが皆さんが憧れる最難関中学に娘を合格させました』
なんて、、まともな人の言う事ではないと思います。ホントあり得ない。
お嬢様は、医学部志望とのこと、鉄緑通って、医科歯科志望で頑張り、実際は横市、千葉、筑波、群馬にかえて受験したけど残念だった、という流れなのかな?と思いました。
鉄は、現役生の塾なので、予備校を検討されているのだと思います。鉄に通っていると、そこで安心して「大学受験をなめていた」のかもしれません。
最初の偏差値は全国統一小学生テスト(四谷大塚)での偏差値でしたね。
6年生の6月と10月頃(だったかな?)に受けたのは日能研で、11月にサピの学校別サピックスオープン桜蔭を受けてたと思います。
一度も偏差値50は超えてないですね。
そんなの情報を受けた側が、発信側を怪しいと感じるか、話に説得力があると感じるか、それぞれで判断して行動すれば済むこと。
無理やり本を買わされるわけでもあるまいし。
ルールだ義務だと言うのは自由ですが、そんな意見を無視するのもまた自由ですね。




































