今年入学した高1生が語る青春リアル
「下克上受験」の是非を検証する!
著書に続き今日からドラマ化が決まった「下克上受験」
「下克上受験」の是非を検証・議論されたい方はこちらでどうぞ。
娘が実在するとしたら、根強い関西説に基づいて推論してみたい。進学先は滝川二とか開明とか偏差値N40代がボリュームゾーンを占める中学高校で、医学部受験の良い手本は少なく、情報収集も受験準備も個人勝負の色合いが強い。難関大目指して早くから受験対策する子が少なく、勉強をあきらめちゃった子たちも多いので、交友関係によっては公立並みに呑気な大学受験対応になる。明石や神戸あたりから少し行った岡山に医学部で最も易しいと言われる川崎医大がある。ブログを真に受けると、そこを見学して受けさせた。親は勝手に楽勝と思っていたら一次落ちだった。娘はどこの医学部でもかすりもしないことは自覚していたから何処の医学部がいいかと聞かれても志望校など言えない。親の見立てとしては、なめてました。ということかと。1-2年やってもかすりもしなさそうなことはブログから伝わってくる。
確証は無いですが、関西では無いと思いますよ。
週2,3回はマイナビに来てるようですし。
確かに出身は関西ですし、無料で馬渕のテキスト3年分を貰ったのは灘に進学された息子さんを持つお母さんでしたが、講演会での話を聞いた範囲では関東在住で間違いないと思います。
小学校のクラスに金髪の子が居たり、運動会でアウトドアテーブルなど広げて広い場所を占領してたり、宅配ピザを取ってたり・・・・。(同じ様な話を足立区の小学校の運動会に行った方から聞いた事があります)
仕事も不動産屋(宅建より上の資格もあるそうだ)、フレンチレストランの下働き、建設現場で重機のオペなどかなり多彩です。
何となくエピソードが関西っぽくないですよね。
住んでる所もクリーム色の都営(県営?)住宅のようだし。
都内東側の3区(足立葛飾江戸川)辺りだと思いました。
もちろん本に書いてるエピソードが全て事実で、講演会での話も嘘が無い事が前提となりますが。
金払う人は、センター何割採ったか知りたくないのかな。
おそらく中学名はテコでも公表しないだろうから、
センター何割採ったくらいは公表するだろう。
誰か聞けばだが。
じゃないと中受、大学受験と指導失敗した人間に金払う人いないでしょう
というわけで、本人もココ見てるだろうから、
公表しろと何度も言ってる
話を信じやすい方のようですね。
関西説は昔からありましたが、大学受験のブログ記述で関西説が私のなかで色濃くなりました。あれだけ粘着質のオヤジが、なぜ娘の大学受験対策を中高6年間放置していたのか?マイナビの仕事で単身赴任していたと考えれば府に落ちます。そして今になって予備校研究、おそらく浪人生活は東京でということでしょう。




































