今年入学した高1生が語る青春リアル
「下克上受験」の是非を検証する!
著書に続き今日からドラマ化が決まった「下克上受験」
「下克上受験」の是非を検証・議論されたい方はこちらでどうぞ。
大手塾に行かせずパパ塾だけで桜蔭落ちました・・・・当たり前
「友達と一緒に医学部なめてました」結果浪人しました・・・・当たり前
浪人しても東大も国立大医学部にも届きませんでした・・・・普通は予備校で真面目にやっていれば届くだろうけど、夏休みにだれているような状況では当たり前
中学受験はどの家庭にとってもドラマなんだよ、桜井家だけが特別なわけではない。
なのに自分達がいかにも特別であるかのような書き方。
結果を出していないのに。
普通の家庭では、子供の人生は子供のものなので、理Ⅲに合格しようが桜蔭に合格しようが商売にはしない。(佐藤ママは別。4人全員理Ⅲに合格させたし、佐藤パパは東大卒の弁護士だから、会社員や勤め人としてのしがらみもないし、プライバシーを公開しても勤め先や同僚に迷惑をかけたりすることもない。同じ自由業であっても大分違う。)
ブログの中身は公立への言及も含めて、エデュの受け売りも多い。通学距離は短ければ短いほど良いなど、まさにエデュの受け売り。
後期の発表がまだだから、センターで9割6分ぐらいとっていれば医科歯科の可能性はあるかもしれないですけどね。
我が凡児の偏差値アップに四苦八苦しています。
桜井教信者で、我が子も下剋上できました!
という方がいらしたら、ぜひ教えてください。
出版元は、中学受験がどれだけ親子にとり、
真剣勝負なのか、分かっているのだろうか。
何にも考えている訳ないよ。彼らは儲かりさえすれば良いんだから。
日本人は判官びいきだからね〜。弱いけど頑張ったものにはエールを送る。それは悪いこっちゃない。ただ、受験は人生を決める真剣勝負。1点、いや0.5点の差でその後の運命が変わる。残るのは結果だけ。この厳しさをわからない人に受験指導を語る資格はない。桜蔭受けて落ちるなんて誰でも出来る。でもそれに準じる学校に入ったんでしょ?それを信用して皆がお金を払って我が子の勉強を託したんでしょ?それを最後まで隠し通そうなんて、悪質極まりない。約束を守らない人は社会では制裁を受けるのに、この人がのうのうとしているのはなぜ?受験業界の闇だよね。
大学受験でリベンジするのかと思ったら、「医学部受験、なめてました」。これにはひっくり返ったよ。桜蔭がいかに難関とはいえ、受験者は関東近辺の女子だけ、しかも倍率は2倍前後。それに引き換え、大学受験は全国区、男女別無し、開成、筑駒、麻布等のみで無く、灘やラサールからも受験生が押し寄せる。最後の受験で本当の真剣勝負。それを「なめてました」だからね。この人は失敗から何も学んでいない。しかも、成功体験ゼロ。人に勉強法を語る資格なんぞ全くないよ。
世の中には良い塾がたくさんあり、そこでは受験のプロが自分のプライドと生活をかけて受験生を指導しているのに、どうしてこんな何の実績もない、本名も明かさない、中卒だけが売り物の人の勉強法にすがる人がいるのか、心底不思議でならない。そろそろ目を覚ましたらどう?
>「医学部受験、なめてました」
これが全てのウソを証明してるでしょ。
医学部の難易度なんか最初から分かってることで、開成だろうが、桜蔭だろうが、東京医科歯科、千葉、横浜市立の医学部に届くかどうか微妙な生徒は、私大医学部にするか、あるいは、どうしても国公立医学部志望の人は地方の国公立に行っている。
豊島岡なら尚更だろう。
実際に、わが子の中学受験に奔走し、わが子を二番手校に入学させた人なら、こんな感想を持つわけがない。
最初から作り話だから、つい、ありえないコメントをしちゃうんだよ。
2019.3.12の記事ですね。私もあきれ返りました。笑
>【今日のテーマ】 娘の大学受験
>結論から申し上げますと、浪人生となる選択をしました。
>ぶっちゃけた話!「大学受験をなめてました!」
>いやあ、もう完全になめてました。もうどう報告しようかと困ってしまうくらいなめてました。
(中略)
>お友達もなめてた子がいたみたいで、なめた子シリーズみんな揃って地獄行きでした。
(中略)
>なんと、医学部受験、なめてました!
>まあでもね、強がり言うわけではないのですが、そこまで死んでないのです。
実は途中からヤバい雰囲気満載で志望校を下げた経緯がありまして、この結果は寧ろ塞翁が馬なのではないかと・・・、実はこの期に及んでまだそんななめたことを考えておりまして。だってね、この状態からあと10か月も勉強時間くれたら、もう次は”鉄板”になってしまうでしょ?そう考えると「まあ、結果オーライか」と思っているのです。
(中略)
>塞翁が馬となるように、精一杯やってみよう、やらせてみようと思います。
(中略)
>応援して下さった皆様、御守や激励のお手紙を下さった皆様、スパッと決めることができず申し訳ありませんでした。次は必ず仕留めますので、あっという間お待ちください。




































