今年入学した高1生が語る青春リアル
「下克上受験」の是非を検証する!
著書に続き今日からドラマ化が決まった「下克上受験」
「下克上受験」の是非を検証・議論されたい方はこちらでどうぞ。
ところで、桜井氏は節税対策として会社組織(例えば(株)下剋上)にしているのかな?
新型コロナウイルスで収入が大幅に減った中小企業に該当し、補償金の対象になるのかも。
私の払った税金がそんなところにも使われるのね。なんだかやり切れないわ。
大多数は凡人ですよ!
凡人が優秀層と試験で戦う訳です!
一年や二年の受験勉強したところで勝負に成りますか?
凡人が同じ高さ迄登る為には経験者に案内してもらい出来だけ早くスタートする事ですよ!
中途半端な努力ではそれが無駄に成る事は子供にとって残酷だと考えないのか?
小1から公立トップ層の子供が小4から始めてもMACH迄にたどり着く子は少数で有るのが現実。
医学部と成ると話にならない
。
能力無いのに人と同じ事で基準迄到達出来るはず無い。だから無駄な努力。
早く始める。良い指導者を見つける。密度を濃くする。とか!
桜井信一さんの指導で基準迄到達するかは本人の能力にもよる。
早く始める子供をおすすめします。
塾に依っては5年生からの入塾不可だったり入塾試験が有ったり
医学部に行くと言っていたのに私立医の一次判明時点で敗北宣言をしたから、カオリさんは現役一浪ともに私立医は一次試験で全滅だったと理解しています。
下克上受験に書かれた「人生のしくみ」では小5から高3までの8年間頑張れぼ残りの数十年は楽で幸せと表現されていた。
結局、カオリさんは親父の説明する「人生のしくみ」を信じて9年間頑張ったけれど、その努力は中途半端で実を結ばなかった。
それを残酷と言っているのか?と最初の行で聞いている。
しかし、努力する過程で身についたことや体感したことの中に価値や喜びがあったなら、それは残酷な失敗ではなく、意味のある人生の一部であったはず。
そう考えることができない人は勉強で勝負することに重きを置かない方が良いと2行目で書いている、




































