女子美の中高大連携授業
中学受験現役家庭と卒業家庭の交流の場
特にお題を決めずに雑談することを趣旨としたスレッドです。
特に現役家庭にはこの時期強いストレスにさらされるので、受験疲れの毒を吐いてください。
卒業家庭は、良い聞き役に回るでしょう。
卒業家庭は受験直前期をストレスを軽減するためのTIPS、受験技術のTIPSなどあればどうぞ。
>合格発表の日、番号があるのを見てうれしかったんだろうな。
>ひとしきり感慨にふけった後で、さあ帰ろうか、と子供と帰ろうとしたら
>「お父さん、なんかあるんじゃないの?」
>手続きをすっかり忘れていた。
>慌てて戻って事務室に並んだ。
そういえば、子供の合格発表の現場に立ち会ったことが一度もない・・・
緊張するだろーねー
手続き忘れる、ってのも分かる気がする。
阪大入試の物理の問題の不具合を指摘した予備校の先生が、京大入試の昨年の問題の不成立(条件不足で解答不能)をも指摘しているそうです。(読売新聞)
パンドラの箱を開けてしまったかんじですね。10年遡って調べたら同様な問題は他大でもみつかるかもしれません。不成立が確認されたとして、その問題のために不合格になった学生にどうやって補償するのでしょう?
同様な失敗は絶対に避けたいでしょうから、今年の入試問題はどの大学もいわゆる典型問題が増えて易化するかもしれません。
伊藤和夫が、東大は入試問題(英語)の模範解答(例)を公表すべきだと長年主張していたことを思い出しました。
若干スレ違いかもしれませんが、スレ主さんは懐が深いのでOKですよね(笑)。
あくきんさん
>阪大入試の物理の問題の不具合を指摘した予備校の先生が、京大入試の昨年の問題の不成立(条件不足で解答不能)をも指摘しているそうです。
阪大の方は問題に不備があったのを確認したけど、京大の方はまだしっかり確かめてないです。
入試問題作るときって、過去問調べてあまり被らないようにするんだよね、当然。
で、これ出てないな、というところは出したくなるんだけど、そういうのは条件設定が難しかったりする。
安全策を取るから頻出問題が多くなる。
どうやら音の反射ってのは、いろいろ難しいみたいね。
反射は光に任せて、音はドップラー効果と干渉だけでいいんじゃないかな。
別スレで孤軍奮闘している人事様を見ていると、日本のエリート教育では、優れた理論屋さんは育っても、愉快な実験屋さんは育ちにくいのかなぁ?と思う田舎者の母です。
音叉のお話は母には難し過ぎて分からないのですが、子が4歳くらいの時かなぁ…家中に大量の塩を撒き散らして大暴れした事がありまして…一瞬相撲にハマったのかと思いきや図鑑で見たクラドニ図形とやらを作ろうとしていた事が判明。毎度毎度レベルの低いお話で申し訳ないのですが、子供って未熟だけれど面白いことを考えるものだなぁと思いました。
プランク定数の測定実験なんかも、青色だけは何回やってもいい数字が出てこないし(実験設備ボロすぎ?)世の中必ずしもルール通りにいくとは限らない。と、実験屋さんは思うのだけれど…きっと理論屋さんには許せない事なのでしょうね。




































