アートの才能を伸ばす女子教育
中学受験に大きな影響あり!地方創世って?
内閣官房の地方創世により教育が大きく歪められていると思います。
早稲田は2年間で合格者数半分に…。
本当に地方創世って教育を歪めるほどのスピードで行わないといけないものでしょうか?
東京都は2月に反対の緊急提言を出しましたが、本日の国会でも強行していくことを明言した政府。
教育の観点から合格者数を減らすならわかるけれど、「地方創世のため」で跡付けの理由というのはおかしいと思います。
中学受験はこれから早慶附属校を中心に、附属校の人気が大幅に高まるでしょうが、将来の日本にとって大きなマイナスとなると感じます。
私は正真正銘その「大学関係者」なのだがね。
常に自らの立ち位置を明らかにしている。
翻って君ご自身はいかがか。
そのように、いつも私の反対側に立つことのみが自己目的と化しているように思われる。しかも、自らの立ち位置を明確にもしない。それでいながら、「私立大学は就職を市場価値としてきた」との悪意ある妄言を垂れ流す。当然ながら、何度質してもその根拠すら明確にできない。
以上のような経緯を踏まえたとき、君が本件のカウンターパートナーたる地方国立大学のご出身との問いを立てたとて、けっして不自然ではあるまい。
私は私学育ちゆえ、一貫して私立大学の立場に立つ。
そのことに誇りさえ抱く。
君ご自身はいかに。
何のためにそうして私に粘着を続ける?
私学へのルサンチマンか。
それとも私個人に対する私怨かな。
よくお勉強されている。
『資本論』第1巻は、我われの立場に立つ者にとってイロハのイ。誰もが目を通す当然の部分。
とくに今年はマルクス生誕200周年。世界中で再評価が進んでいるらしい。
そこで、私もスレ違いだがせっかくなので関連して。
今週、私が読了を目指すものは次の5冊。
いずれも古い本だ。
降旗節雄『歴史と主体性』(青木書店、1969)
シュミット『マルクスの自然概念』(法政大学出版局、1972)
コシーク『具体的なものの弁証法』(せりか書房、1977)
廣松 渉『弁証法の論理』(青土社、1980)
北川宗藏『弁証法の根本原則』(千倉書房、1985)
お分かりの通り、代々木系から新左翼まで幅広い。
とくに廣松については学部生時代に「おそ松」君と揶揄していたが、
いまは多少その評価を改めている。また、もっとも期待するものは、北川教授の著書。
われら弁証法的唯物論は自己の階級性=党派性の公然化に躊躇はない。
それを学ぶことによって、本件の有する支配層の意思の在処も明確にできる。
>これが「資本論」における抽象性と具体性の違いです。
どこかで見たような論理だ。
君のそれこそ、だれかのパロディではないか。
しかも、学んで浅い初学者が軽率に断定表現を用いるべきではない。
「~と思われる」程度にとどめておくべきだ。
少なくとも私の理解は定説に近いものだ。
けっして私のoriginalなどではない(当然だが)ことを申し述べて置く。
読書プランを拝見する限り、私が読んでこなかったものばかりです。
というよりも、ああいうものは読むなと言われてきましたから。笑
私が知っている限りでは、城塚登系の学者の著作とお見受けしました。
私が読んできたのは、鈴木鴻一郎、大内秀明、鎌倉孝夫です。
宇野学派ですね。
それとは別に、柄谷行人からも影響を受けました。
廣松渉は著作以外の伝説はよく知っております。
懐かしいですね。
通りすがりの私などのために、中学生でも理解できるような書き込みをして下さいましてありがとうございます。
立ち位置が違えば、見え方も違いますから抽象的な説明をされても分からないし、各々が全く別のとらえ方をしてしまうと思うのです。
通りすがりなので、ここで失礼させていただきますが、私は田舎者の貧乏人なので勉強不足や無知を恥だとは思っておりません。日々額に汗して働いて規定通りの税金も支払っているのに、何故恥じる必要があるのでしょうか?
また、自分の生活はどなたかの労働で成り立っていると思っておりますので、日々感謝しながら生活いたしております。市販のケーキも感謝の気持ちをもっていただいております。どなたかの愛情を抽象的な価値観としてしかとらえる事ができないというのは・・・何とも味気無い世の中になったものだなぁと思います。
>「梶山大臣が分かっていないだけ」との発言を撤回できないでいるのであろう。
>けっして、彼が意地を張っているわけではない。実際に真実が見えていないのである。
いや~、本当に面白い。
東京の定員枠制限により予想される新学生移動動態と実際に都会➔地方という大学進学生の逆流は起きていない、という事実 から、後者を意図したことは間違いであり、後者の様にならないことが分かっていないといった、ことを、真実が分かっていない、とは。 それは君のこと!
早稲田は経済学部の一般枠入試に数学受験を課すことにしたが、大学での経済学の理解に数学は必須なのに、遅きに失した。今後の課題は論理的思考を必要とする法学部にも数学を課すべきだと強く感じる。このスレにも余りにも論理展開に欠け、独り善がりの展開で己の妄想する結末へと誘導する御仁がいる。その御仁が拠りどころとするレーニン・マルクス思想をスレの場でバンバン叩き、スレタイとは無関係に騒音を撒き散らす姿は、昔、騒音を撒き散らした”お布団おばさん”を彷彿させる。































