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中学受験に大きな影響あり!地方創世って?

【4906550】
スレッド作成者: 意義あり (ID:UQ5OU2l8o/2)
2018年 02月 28日 17:22

内閣官房の地方創世により教育が大きく歪められていると思います。
早稲田は2年間で合格者数半分に…。
本当に地方創世って教育を歪めるほどのスピードで行わないといけないものでしょうか?
東京都は2月に反対の緊急提言を出しましたが、本日の国会でも強行していくことを明言した政府。
教育の観点から合格者数を減らすならわかるけれど、「地方創世のため」で跡付けの理由というのはおかしいと思います。

中学受験はこれから早慶附属校を中心に、附属校の人気が大幅に高まるでしょうが、将来の日本にとって大きなマイナスとなると感じます。

【5042784】 投稿者: ?   (ID:oQ3ybQN/Yqs)
投稿日時:2018年 06月 30日 23:32

何の書き込み?
どっか違うところで議論してください。

【5042813】 投稿者: 前衛党   (ID:V7hHwwhrRZg)
投稿日時:2018年 07月 01日 00:07

下火も何も事実であるから。
早稲田も法政もそして明治も学生運動はまだ健在であった。
周囲の大人に確認してみてもらいたい。
どの党派が集会を開いても野音は満員盛況を呈していたものと思われる。
それは地方でも同じであったのではないか。
70年安保が過ぎて学生運動が急に消滅したわけでもない。

【5042821】 投稿者: 前衛党   (ID:V7hHwwhrRZg)
投稿日時:2018年 07月 01日 00:20

もう一つ紹介すると、知人に某大新聞政治部記者OBがいる。
大学のすぐ上の先輩に当たる方だが、この人は対立する党派の学生であった。
同時期に在学し、当時は互いに反目しあっていたことになる。
われわれ側に追いかけられ、慌てて〇号館に逃げ込んだ、と言っていた。
遠い昔の話。

【5042831】 投稿者: 考察   (ID:HXOx9fCcYaw)
投稿日時:2018年 07月 01日 00:36

前衛党さん、川口君事件について何かコメントしなくちゃ。
たぶんみんなネットで検索して記事読んでると思うから・・・
革マルの犯罪ですよ。

【5042843】 投稿者: 前衛党   (ID:V7hHwwhrRZg)
投稿日時:2018年 07月 01日 00:54

必要なし。

遺憾な事件であったと思う。
だが、私が入学する前の出来事。
したがって、私は当事者ではない。
当然ながら、当時の詳しい経緯、事情も知らない。
それを語るべき立場ではないということだ。

この関係はもういいだろう。
この辺にしないか。
興味があるなら、ご自分でお調べなさい。

【5042871】 投稿者: 道楽   (ID:QxuWEuh7LIk)
投稿日時:2018年 07月 01日 01:29

待った勉強しない、勉強にならないFランは潰した方がいい。
こんなところで4年間時間を費やす若者を増やすよりは、高卒で働く若者増やした方が、労働力人口減少問題にもプラス。

【5042873】 投稿者: 考察   (ID:fb5Du0.SxWM)
投稿日時:2018年 07月 01日 01:35

当時私は大学に入学したばかりで、資本論ばっかり読んでいた。
そんな私に、あの事件は衝撃だった。
あの事件の影響が大きかったのは、川口君が中核派のシンパにすぎず勢いで革マルを批判しただけだったということです。普通の学生があんなふうに殺されるのを目にして、一般の学生に動揺が広がった。
当時は圧倒的に、革マルが中核に殺されるケースの方が多かった。
それで革マルは神経質になっていたのだろうと思う。
私の知る限りでは、革マルの運動家はよく勉強していて知的な人が多かった。
女子は地方の金持ちの娘が多かった。彼女らは意識が高かった。
革マルがあんな事件を起こしたことは意外な感じがした。
なんで革マルが・・・と無念な思いをしたことを覚えている。

なんだか歳がばれてしまいましたね。

【5042930】 投稿者: 5分で調べられることは調べよう   (ID:5m9mPVyPmkE)
投稿日時:2018年 07月 01日 07:11

そもそも「黒田寛一を肯定的文脈で引用する」ことをしていてかつ「早稲田」「党派」を日露戦争を懐かしむごとく語っておきながら、革マル派の「中核派、革労協との殺し合い」「旧動労の裏切り」などについて答えないのは無責任に過ぎるだろう。
しかも、1955年または1956年生まれであると自称している。
黒田寛一や梯明秀を本気で読んでいた少年というならまだわかるが「内ゲバ党派のキャンパス支配」以降に加入しておいて「それ以前のことは知らん」というのはいかがなものなのかな?
武勇伝が単に読みかじった本の切り張りであることを願いたい。

廣松さんは、著作も面白いけれども講演記録も楽しいです。
初期の著作から言えることは、論理的には常に明晰であってそこはエピゴーネンとまるで違うという事実ですね。
難解だと思ったことは一度もないです。

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