アートの才能を伸ばす女子教育
悠仁様の進路
夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。
>うちの子が上がれないのは、もしかして、、、そう感じることもあるでしょう。
御免なさい。それはないと思う。
上がれない子は本当に上がれない子。
ぎりぎりには言わないし、誰が入学してくるとか、こないとか、
関係ないことは普通(ここ大事)の親だったらわかる。
そして、とっくの昔に逆に出ることを考える。
6年生の子供は週4日遅い時間まで塾に通い、毎週テストを受け、志望校判定の結果にキリキリしながら過去問を解いたり弱点補強をしたりしています。
同学年の宮様が学習院を袖にして、合格確約のついた別のお気に入りの学校に入学され、学習院なら必要なかったであろう多額の税金が投入されますことをただ黙って拝見しております。6年後にも東大受験で同じことが繰り返されるのか…と思いつつ。
>6年生の子供は週4日遅い時間まで塾に通い、毎週テストを受け、志望校判定の結果にキリキリしながら過去問を解いたり弱点補強をしたりしています。
仰るとおりです。毎年のこととはいえ、受験生の小学6年生には頭が下がります。一生懸命やっても報われるかどうかはわからない、それでもなお、頑張、ななのに受験結果では報われない子も沢山出る、という子供には過酷な環境です。でも、そうやって、将来,社会で貢献するような努力家層の子供達は、努力の尊さと、プロセスの公正さの大切さ(それがないと努力して結果がでないことを正当化できない)を肌で学んで大人になって行くのだと思います。
同じ土俵でないのだから、それを認識するべきだと思う。
それができない人達は必ずいるので入学後のトラブル回避からも國立は回避するべきでしょう。
国立は國立校としての建学の精神と意義がありそれは守られないといけないし、何よりも公平公正でないといけない。































