アートの才能を伸ばす女子教育
悠仁様の進路
夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。
エンペラーが物言う国は歴史を見ても少なくはありません。
日本が平和主義国家として今後世界の中心にいるには、エンペラーによる発言を強める事も時には必要なのです。
憲法9条の見直しが仮に将来に行われるのであれば、日本という国の基本的な平和解釈を天皇も述べることになるでしょう。
寧ろ積極的に前に行き、平和を語る役割が悠仁様には課せられるはずです。
外交官、元国連大使でいらした某大前学長は2006年(平成18年)から2014年(平成26年)9月30日まで御勤めされたそうですね。
○子様の御父君の外務省の少し先輩でいらしたとか。
一緒にお仕事もされていたのかしら。経歴も似ていますね。
○子様幼稚園ご入学の年からですから、お役目が終えられたのでしょうか。
こういう形が「遠くから見守り」なのでしょうね。
王政復古1868年から玉音放送1945年まで80年弱の間に
どれだけ戦争があったか・・・
平和憲法で封印したものは、再び世に放ってはなりません。
日本人の願いです。
それは些細な特別待遇から、思ったら叶う体験から始まり、
膨張していくものでしょう。
>平和憲法で封印したものは、再び世に放ってはなりません。
>日本人の願いです。
>それは些細な特別待遇から、思ったら叶う体験から始まり、
>膨張していくものでしょう。
人間は弱いものですから、一つ特別待遇を受けると自制が効かなくなるのが自然です。だからこそ、戦後の皇族は、例えば学校一つにしても、特別待遇は学習院進学に限るように自制することを伝統としてきたのでしょうし、だからこそ国民も、戦後も皇室を支持してきたのでしょう。
皇室の弥栄のために、このバランスは維持されて行って欲しいと思います。
天皇制が続いていく以上、天皇は平和への象徴に昇華させていくことが日本の責任だと思います。
平和について語れないなら天皇なんか必要ないのです。
天皇は既に「平和主義」の鑑としてしか生きていけないことを、認識するべきです。
そうですよね。
以前、高校生の税の作文の入選作を読んだことがありましたが、国公立高校の生徒一人に年間100万円の税金が使われていると書いてありました。ちなみに筆者は教育大附属の生徒で、作文には「なんという恵まれた環境なのだろう」という感動の気持ちが綴られていました。
そのように思って下さるのならいいのですが、、































