アートの才能を伸ばす女子教育
悠仁様の進路
夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。
大人の伝え方もあるでしょうね。
しかし、今や子供もネットに簡単に接することができる時代。親が何も伝えなくとも、外野の声に影響を受け「ずるい」と感じる子供たちは出てくると思います。この掲示板だって子供たちスマホで簡単に見れますからね。
どちらかの学校へ入学後、クラスの誰か一人が「ずるい」と言い出したらすぐに伝播し、いじめに発展する可能性もあります。偏差値が高ければ高い学校ほど、入学後にご本人が周りを黙らせるだけの学力や積極性をアピールする必要が出てきそうです。我が子だったら、と思うと、本当にきついことと思うので、心が痛みます。どこに行ってもやっかまれるし、文句を言われるし・・・。
学校選びは本当に難しいと思います。
人気の高偏差値校に、特権で入る子を見たら、不公平だと思うのは人間として自然な感情であって、妬みとかではありません。だからこそ、殆どの皇族は、伝統ある学習院以外には特権入学を控えられ、絢子様のように実力で受験されているのです。
今回問題となっている特権入学は、皇族の伝統にも反するものであり、これを批判するのは、国民との信頼関係を重んずる皇族の伝統を守ることでもあります。
学附は実質的には中高一貫校とは言えない。
足切りがあるとはいえ内進出来る筑附と違って、高校進学に当たって高校入試レベルの試験を突破しなければならない。それを嫌って中学受験家庭では学附を回避するケースが多い。それが今の入学偏差値に反映されている。高校受験勉強必須なら、お茶附と変わらない。
今から発表しないのは、小室圭母みたいなのがバックについている家庭が、偏差値だけで受験してくるからでしょうね。
おそらく願書締め切り後に発表では。
締め切り後なら、「あら、うちも。太陽と月みたいになれるかも」という家庭が受験できないでしょう。
「未来の天皇」など、何を根拠にそう断定できるというのであろうか。現状、法的には彼は天皇の孫のうちの一人にすぎない。しかも、象徴たる天皇の地位でさえ、憲法上「国民の総意に基づく」とされているにも関わらず、それ以上に国民に近い法的立場にある周辺血縁者らの特権がなにゆえフリーパス化されて然るべきとなるのであろうか。理解ができない。
しかしながら、従来彼ら特権層は、その進学先として-彼らと-由縁深い『学習院』を選択してきた。同時に、国民もまたそれを容認してきたものである。その意味で、彼ら一族と国民との間には進学先につき暗黙の了解があったといえよう。
ところが、-仄聞したところによると-この坊やの母御は子息を東大に進学させたいとの意向なそうな。だが、百歩譲ってこの少年が将来の天皇だとしても、彼にそのような学校歴が真に必要であろうか。むしろ、国民の間に新たな議論や混乱をもたらすだけではあるまいか。実際に保守派の重鎮である平川・東大名誉教授は、天皇は皇居内にて国民の幸せを祈念するだけでよい、と述べた。また、学校歴などの余計な「色」を付けることは、天皇制存続にとってマイナスだとも新聞紙上で語っていたと記憶する。
そうすると、先の大嘗祭発言等とも合わせ鑑みると、この夫婦は内部からの天皇制否定論者であるとも評し得る。あるいは、兄夫婦に対する意趣返しか。宮内庁幹部の苦々しい顔が目に浮かぶようだ。































