アートの才能を伸ばす女子教育
悠仁様の進路
夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。
あくまでも究極の特権階級の方一人が
一枠入ったからって、自分の子と同等に考えて
ギャンギャン言うのおかしい。
皆様はあくまでも一庶民に過ぎないのです。
悔しかったら紀子さんのように、頑張って
奥様の座に収まれば良かったものなのにね。
正しく負け犬の遠吠えスレ化して情けないったら。
勘ですが。渋渋ではないのかな。
過去の行いをみると、「特別な制度を作らせて偶然を装って乗っかることはするけれど、制度から外れたことはしていない」ので、筑波に進んだ後で高校進学がダメな可能性があり、筑波は止めて渋渋にしたと思う。
渋渋は進学校だけれど、渋谷系は戦力とお客さんを共存させるのが上手いから、毎月のようにあるイベントを楽しみながら6年間過ぎていくと思います。渋幕のサッカー留学のブラジル人も普通に卒業してます。
私立なら、権力者や我儘な保護者がいても対応は慣れている。犯罪に近い問題でさえ有耶無耶にできたり、私立の方が無理も効くでしょう。
渋渋でしょうね。
どう考えても、、、
返信元の書き込み
客観視 (ID:1E6xBBNCQao) 投稿日時:18年12月02日 15:32
【要点】
①秋>自分の主張だけをどんどんするのではなくて、人の話にもきちんと耳を傾けるようになってきたなと思います。その延長線上にあるのかもしれませんが、人のことを思いやる気持ちというのは、以前よりも増してきたなと思います。
②秋>11月の末になりますので、そう遠くないうちに発表されることと思います。
③秋>進学先はいい教育をしてくれるところだといいな
④紀>進学先については、4年生、5年生ごろからでしょうか、少しずつ話し合って、長男自身の考えや希望などを聞くことがありました。
⑤紀>その意見や希望を聞きつつ、話し合い、進学先について考えてきました。
⑥秋>私は長男には、何か物事を見る時に一面的ではなくて広い視野、多角的に見られるようになってほしいなという希望があります。
⑦紀>小学生から中学生へと、おそらく学習環境や生活環境が大きく変わるところ、また、心身面の成長でも変化が見られる時期でもあると思いますので、少しずつ新しい生活に慣れていけるよう、また、子どもの成長を支えていけるように努めたいと思っています。
【解釈】
1)進学先は、④⑤から本人の希望を聞いて決めたようだ。
2)③⑦のニュアンスから、内部進学の可能性は無さそう。
3)②のニュアンスから、進学先は既に決まっている。
4)①⑥のニュアンスから、秋篠宮は長男の性質・能力に満足していない。
【意見】
(1)本人の資質は、まだまだ未熟で単純と父親の目に映るようだ。本人にとって良い教育を父は望み、本人の望む学校を母は望んでいる。育ち方の違いを鮮明に感じる。
(2)「思ったら叶う。周りが叶えてくれる。」そういう経験を将来の象徴天皇にさせることは、やがて成長し欲望が膨張していくことを想定すると、非常に危険だと私は思う。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181130/k10011728741000.html
ーー以下、秋篠宮さま 53歳に 会見より抜粋2018年11月30日 0時18分ーー
(秋篠宮さま)それで、今まで長男は沖縄、長崎、小笠原に行っていますけれども、広島には今まで行ったことがなかったんですね。そういう何かまとめるに当たって、本人自身がぜひ、広島に行きたいという希望を持って、それで、家内と一緒に行ったわけですね。
そのように、かなり自主的に動くということをするようになってきたと思いますし、自分の意見もはっきり言うようになったなという印象は私にもあります。
一方、自分の主張だけをどんどんするのではなくて、人の話にもきちんと耳を傾けるようになってきたなと思います。その延長線上にあるのかもしれませんが、人のことを思いやる気持ちというのは、以前よりも増してきたなと思います。私が非常におおざっぱではありますけれども、感じる成長というのはそのようなところですね。(妃殿下をご覧になって)。
~中略~
(秋篠宮さま)あと、進学先については、今もう11月の末になりますので、そう遠くないうちに発表されることと思います。それこそ進学先はいい教育をしてくれるところだといいなと、親としては思っています。
(紀子さま)進学先についての考えということですが、進学先については、4年生、5年生ごろからでしょうか、少しずつ話し合って、長男自身の考えや希望などを聞くことがありました。
学校でも進路について、さまざまに考える機会を設けてくださいました。例えば、5年生の時には、お茶の水女子大学附属小学校の卒業生である大学生が小学校を訪ねて、そして自分たちが進路に対してどういう考えを持ったか、進んだ中学校、高校、大学でどういう生活をしていたか、そのように語る時間がありまして、その時に子どもたちは、卒業生、自分たちの先輩にいろいろな質問をして、それにお兄さん、お姉さんたちが丁寧に答えてくださいました。
小学校のこのような時間以外にも、いろいろな中学校があって、特徴があって、カリキュラムや課外活動があることも知る機会がありました。
こうした中で、長男が自分の考えを深めることを大事にしてまいりました。中学校でどのようなことを学びたいか、どのような活動をしたいか、今、学校や家庭でどのように過ごしたいか、そのようなことを長男はいろいろと考え、その意見や希望を聞きつつ、話し合い、進学先について考えてきました。
これからも長男の語る言葉に耳を傾けて、思いや気持ちを大事に受け止められるよう、成長を見守っていきたいと思っています。
(秋篠宮さま)(記者に質問を確認されて)あとは期待?
(記者)今後の成長への期待。
(秋篠宮さま)いろいろあると思いますし、なかなか期待というと、本人にも重荷になることもあるので、どっちかというと、こうなってくれたらいいなと私が思っていることとして、その中の一つを挙げますと、どうしても何か物事を見る時に、一面的に見がちなことがあると思います。
やはりさまざまなことというのは、いろいろな視点を変えて見ると、全然違うところというのが出てきます。私は長男には、何か物事を見る時に一面的ではなくて広い視野、多角的に見られるようになってほしいなという希望があります。
(紀子さま)小学生から中学生へと、おそらく学習環境や生活環境が大きく変わるところ、また、心身面の成長でも変化が見られる時期でもあると思いますので、少しずつ新しい生活に慣れていけるよう、また、子どもの成長を支えていけるように努めたいと思っています。
>私立なら、権力者や我儘な保護者がいても対応は慣れている。犯罪に近い問題でさえ有耶無耶にできたり、私立の方が無理も効くでしょう。
なるほど。
渋渋は男女の合格最低点の差の付け方の基準が極めて曖昧だけど、これまで不合格女子受験生からクレームが付いてても、有耶無耶にしてた可能性があるのかもね。
東京医大の件があったから今後はそうはできないだろうけど。































