アートの才能を伸ばす女子教育
悠仁様の進路
夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。
学習院はないね。
試しに2012年6月の現職教授らの「学習院TIMES」の対談記事を読んでみるといい。時系列的に、佳子様がなぜ中退した(余儀なくされた)か、秋篠宮が不信感を懐いた理由がわかる。
お誕生日会見で、悠仁様のご進学先での教育内容に言及された理由もわかる。
皇統譜では皇位継承順位が来年、第2位となるお方だ。背負っているものが一般人とは違う。嫉妬、妬み、不快感であれこれ批判するのがお門違い。
そもそも、入学を受け入れるかどうかの決定権は、候補に挙がっている学校側にある。拒否(辞退)することだって出来るはずだ。仮にそれを受け入れるとしたら、その決定も含めて当該校のカラーなのだから、嫌だったら候補から外すしかない。もっとも受かってもいない連中や、ここぞとばかり皇室批判に乗じる本スレの常連らが、ただ匿名掲示板で鬱憤晴らしをしているだけで、端からみると滑稽極まりないけどな。
そんなに不満ならプラカードもってデモでもやってきな。大多数の国民は冷やかにみてるだろうけど。
敗戦後、天皇は統帥権を持ち臣民の上に立つ存在から国民の象徴へと存在を定義し直すことで命脈を保った。戦前に回帰することがないよう、野蛮な右派が消え失せるまでこの定義を厳格に守るか、さもなくば廃止するしかない。
そうした思想をベースに誕生日会見について考えると、大嘗祭が大袈裟で無駄であり国家神道の伝統に即した宗教行為であるとみなし、例えば英国王室のように既存の寺社で簡単な儀式をするだけで良いと考えるのは至極真っ当だと思う。
進学先は自身の反省や懺悔があるようには見えないけれど皇族目当てで簡単に入れない学校。予想通り渋谷なら、様々な思惑が働き、合格確実ラインは極めて高くなるだろう。こちらは学校の裁量で入学可能。筑波なら高校進学時に何らかの制度変更をして内部進学させる想定だと思う。こちらは連絡制度で進学可能。
教育熱心な庶民の迷惑が小さいのは渋谷。おそらくどちらでも勉強は家庭教師に頼る可能性だ高く、そう考えると多様な価値観が共存し、学校行事が楽しいのは渋谷。だから渋谷が有力と思う。
今年は筑附、渋渋、広尾を避けて別学が人気になりそうですね。
共学が譲れない方々はどちらの学校を志望変更するのでしょう。
どちらの中学に進学なさるとしても早く発表なさらないと多くの人が納得し喜んでくれる進学にはならないでしょう。
愛子さまのイジメの時の写真みたら可愛そうです。
あんなにガリガリに痩せてしまうほど追い詰められて、しかもマスコミの餌食に。
自分の子だったら耐えられないですね。
そんな事があった学校にまた下の子を入れたいと思う親はいません。































