アートの才能を伸ばす女子教育
悠仁様の進路
夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。
お茶は名門校だし、特に女子はあっても全くおかしくないでしょう。お茶は、お茶大まで行けるような制度もあるようですし。
とにかく、ポイントは悠仁さま「一人だけの制度」ではないってことですよ。
お茶小、筑附小の生徒全員に、提携校進学制度に応募する権利があるのですから。
ポストセブン(2018.6.1)によると、これまで、お茶の水女子大学附属小と筑波大学附属小の間の交換は成立したことはなく、お茶の水女子大附属小学校から筑波大附属中学校へ移った子が一人(悠仁様の一つ上の学年)だけ、とのことです。
形式上は制度ですから、誰でも希望はできたんでしょうが、
「悠仁さまのために作られた制度だともっぱらの噂です。学力テストはなくて書類審査だけ。悠仁さまの1つ上の学年から試験的に導入して、数年後には廃止されるとも聞いています」(お茶の水小関係者)、というのが実態だったのでしょうね。
別に、私は、ポストセブンの関係者でもありませんけど。
やっていける、やっていけない、、、???
そういう価値観自体が渋谷系にはない気がします。
某ブレイク俳優さんのインタビューでも、テストの点数が低くてどうとかそんな価値観ではないみたい。
楽しんで過ごした、皆んなに応援されて嬉しかった、など、多様性を認める校風は「ついていけない」とかそんなではなさそうですよ。スポーツ、音楽、芸能など日本を代表するようなレベルの立場の生徒を応援する、そんな校風ではないでしょうか?
皆、賢いので生徒同士の配慮も格別ではないかな?みんなで守る、みんなで配慮する、思春期にそんな意識を持って互いに精神面で成長する気がします。
人としての成長ではなく、東大、医学部という結果だけを求める保護者さんには合わないのでは?
全員エスカレーターで上がれるし、殺伐とした雰囲気もない。校庭が狭いのも校舎に入ってしまえば、守られるプライバシーでグッド!車から降りればすぐ校舎内へ。これ以上ない学校な気がしてきました。































