アートの才能を伸ばす女子教育
悠仁様の進路
夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。
偏差値さん、投稿は日本語に変換してからにしてもらえませんか?
せっかく投稿しても一部の人にしか通じません。
あなたの意見を理解したいと思うのに残念です。
流れを理解されていると言うことは読めていますよね?日本人なのにわざとですか?
申し訳ないが、この方のお上手とはいえない英語を読まされるのは辛いです。読まなきゃいいんだけど、改行の仕方だけでもボロボロなので、目に入ってしまいます…
失礼かと思い黙っていましたが、こう長く続けられてしまうと。
他にもそう思っておられる方かなりいると思います。
ご本人を傷つけてしまったら本当にごめんなさい。
今朝の新聞広告によると、本日発売の主要週刊誌二誌が例の彼の発言-「宮内庁が聞く耳を持たなかった」-に関わる記事を掲載しているようだ。新聞の投書欄にも当該発言に危惧を唱える意見がみられた。
なぜ、あの発言が波紋を呼ぶのか。
縷々指摘してきたように、天皇制そのものの有する本質的な制度的矛盾がそこに存在するからだ。本スレで話題の「子息の進学問題」も根は同じである。ゆえに、われわれもわが子に関わる私的得失のみからではなく、この世襲天皇制という奇異な存在につき主権者として冷静に振り返る必要があるのではないか。
「だが、法はそうなっていない。人権の大切さを高らかに宣言したはずの憲法自身が、天皇・皇族については、表現の自由と矛盾する条項を持っているのだ。 それは戦後のこの国の出発点への懐疑をもたらさずにはおかない。「大嘗祭への国費投入の可否」も「長女の結婚」をめぐるあれこれも、この根本問題の派生系にすぎないのではないか。
そして、私たちはこの根本から目を背け、これからも目を背け続けようとしているのではないか。(『共同通信社』一部引用)」
同感である。
国際性豊かな渋渋というのは筋の悪い選択とは思わないけど。イギリス大使が入学式にも来るし、留学も他校より圧倒的にしやすい環境。
渋渋からイギリスへ留学し戻ってきて東大というのは、アリなのではないか?
渋渋が新興校である事を気にしているのはヤジ馬達だけだと思う。
国立だと中三〜高二を留学というのは難しいと思うのです。
戻って来る時にまた色々と問題になります。
渋渋だと、高三は受験教科はほぼ終了しているし、夏からは午後は授業ないし、留学から戻って来ても違和感なく学校に溶け込めて大学受験対策ができます。
私立の学校のメリットだと思います。































