アートの才能を伸ばす女子教育
悠仁様の進路
夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。
紀子様がお茶の水女子大学で研究をされていて、お茶の水女子大学の女性研究者を支援するための研究者の子供を特別に入園させる制度を作り、その第一号適用が悠仁様なのです。
そもそもは学習院内の問題が初めにあり、苦肉の策ですが、色々と波紋があり御茶ノ水に御入学となりました。中等では外に出る事が前提だったからずいぶん前から大騒ぎしている人がいるのです。
国立校の在り方の提言とか改革が一昨年出たし、エスカレーター進学すら問題カされているのに、国が逆行することは難しい事くらい理解しましょう。
>研究者の子供を特別に入園させる制度を作り、その第一号適用が悠仁様なのです。
→第1号ではなく、唯一です。紀子さんいがいに、その特権を使った(自称)「研究者」はいません。紀子さんは、お茶で研究などしていません。息子を入園させるために、1-2度、お茶に足を運び、大学教授を数人つけさせて、付け焼刃の論文と学会発表をなさり、あっというまに「博士号」を特権でもらいうけ、息子を入園の特権入り口を創設させてごり押し入園となったのですよ。
>。中等では外に出る事が前提だったからずいぶん前から大騒ぎしている人がいるのです
→ご存じないのですか?お茶の中学は、男子も半分います。しまもお茶の中学は、男子がもともと入りたがらないから、女子よりも偏差値が低い。筑附よりもずっと入りやすいのです。外に出る前提なんてありませんよ。
御茶ノ水中で男子が半分。
小学校からのエスカレーター進学だけではないのですが…。それにどういう関係があるのか?
国立では、制度を作りそれに当てはまらないと特別扱い出来ないという例ができたのを、曲解して国立ならば何でも特例で処理できるとしようとしている人がいるのが恐ろしいことです。
実効支配と同じ思考ですから。































