アートの才能を伸ばす女子教育
悠仁様の進路
夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。
体育は人の話を聞けているかだと聞いたことがあります。
極端な例として、ボールを渡して、思いっきり投げてください、と
伝え、足で蹴った生徒さんは、話聞けてないな、となる、という話でした。
これは、間違いがはっきりしているので、わかりやすいですね。
あと、協力し合えるとか、話し合えるとか、この辺は悪い方に目立つと
まずいなってレベルでかね。
>スレからどんどん離れてきていますね。
>一体、私立に悠仁様入学はあり得ないという根拠にはなり得ませんね。
渋渋が、一般入試の男女別の合格最低点を、ホームページでの説明と異なる形で女子に大幅に不利に設定していることは、これまでは見逃されてきましたが、恐らく事実のようですね。
渋渋は悠仁さま絡みで注目を浴びており、私大医学部での男女間の合格最低点の差別が非難されていることから、渋渋の今回の一般入試では、男女別の合格最低点の設定と情報開示が適切になされるかどうか、注目が集まるでしょう。
また、「渋渋なら、悠仁さまを、裁量の余地がある一般入試で合格させる事ができる」といった意見も一部にあったようですが、それは決してしてはならないことであり、また、今の世の流れでは不可能なこととなりましたね。
筑附の体育
体育の実技テストだから、聞き取りテストではないです。
ボール投げとか、前屈とか、台に登ったりとか、よく分からないことをします。
どの様に採点されるかは謎です。男女別で行われますが、内容が男女共通なのか違うのかも謎です。
運動能力で国立校への入学が左右する事の方が、障害者排除の面から見たらよっぽど問題ではないですかね?
国立なら寧ろ障害児枠作るべきです。
男女共同参画は全ての分野、全ての事項について男女同じにしろと言っているのではありません。
中高大、男女別合格点を設けている受験はあります。
医学部不正で文部科学省は、当の医学部においても不正を認定したのではなく、大学の自己判断としました。
文部科学省は医学部以外への通知はしていませんよ。
それが答えです。
医学部で女子を排除する社会的説明が付かない大学は自主的に訂正を公表させたのです。
男女同じでなければならないなら、強制的に女子医大は廃校です。
何でもかんでも一緒にするのは頭悪いですね。































