アートの才能を伸ばす女子教育
悠仁様の進路
夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。
あれ?怒ってるの?読解力ないと言ったつもりないけど、きにさわりましたね?失礼しました。小泉氏の回顧録を丁寧に書いてくれたのはよかったけど、あれを今放送したのは、国民の秋篠宮家に対する疑念と不満をNHKが代弁したのだと思ったなあ。
そこで秋篠宮家が慶應を持ってきたら、いよいよ秋篠宮家は自分たちのハリボテになりふり構わずといったところ?そんなら慶應行けばいいじゃない?お茶にさんざん迷惑かけといて。あちらこちらにフラフラと放蕩次男らしいです。秋篠宮家には腹立たしいのを超えて最近はあきれて見ている。
全然、怒ってなんかいないですよ。
単に歴史ヒストリアを観て、戦後、天皇の「国民の象徴」という有り方を考え、今の天皇陛下の教育に携わった当時の慶應塾長、小泉先生の考えの深みとそれを受け取った天皇陛下の関係に感銘を受けただけです。秋篠宮家が悠仁さまの教育をどう考えるかは別にして、教育者は、しっかりとした教育理念と「国民の象徴」の在り方を持つ者があたるのがよいと感じた次第です。
そういう意味で、
発表を待ちましょう
ということです。
海城に特別入学(一応入試を受けた形を取るため2月2日以降まで公表せず。社会の200字論述などの記述の採点を甘めにする、海城関係者が家庭教師をして入試特訓中、などで、合格基準点クリア)→地学部に入り、専属教師付けて、賞を取らせる。抽選で参加できるはずの、中学スキー教室や、イングリッシュキャンプ、アメリカ・イギリス研修も、特例で全て行ける。
→海城教員の全威信をかけて東大に推薦合格させる
さぞ、いい教育をしてさしあげると、思います































