アートの才能を伸ばす女子教育
悠仁様の進路
夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。
ところで、『文藝春秋』誌上で先に「天皇批判」で靖国神社を辞めた元最高幹部が言いわけをしている。別にたいした「批判」でもなく、あの程度の発言で辞職する必要もなかろうと私は感じた。だが、右派の世界ではそれはご法度であったのかもしれない。
要は右派も靖国神社も、現在の天皇に不満だということだろう。そこに、さらに来年には英米にそれぞれ留学が経験あり、自由主義思考を知る次期天皇夫妻が誕生ともなれば、非合理的世界に酔う彼らに危機感はより深まろう。とりわけ、将来もしアベ政権によって憲法改悪の国民投票にでも至ったとき、それが天皇制にも大きな影響を及ぼすものと思われる。なぜなら、国民一般が初めて具体的に憲法問題全体を考えるきっかけを提供することになるからだ。ある意味、「寝た子を起こす」働きになる。
その表れとして予想されるものは、この国で史上何度もみられた跡継ぎをめぐるお家騒動である。具体的には、現天皇の長男と二男のそれぞれの子どもの世襲、しかもそこに女性天皇問題まで関わっての論争を惹起する可能性がある。最近、秋篠宮が浩宮とあきらかに異なる志向を公然化した以上、そのいずれを支持するのかという形での選択を国民が迫られることになる。
そういった観点でみると、この子息の進学先で秋篠宮夫婦の考え方を占うことができようか。
ですよね。秋篠宮家の憮然とした表情。眉間にしわの紀子さん。権力とお金が欲しい。兄上から奪いたい。自分の方が子どもをたくさん産んだ。男子を産んだ。だからもっと大事にしろと。ありありとか顔に現れていた。あんな宮家厭です。日本のを象徴にふさわしくない。
愛子様の世界平和を願う作文読みたいなぁ。
確かに帰国子女さん達の反応は気になりますね。
ただ、帰国子女も米、欧州、アジアと出身国も様々でしょうし、価値観はそれぞれ大きく違いそうなので、帰国という括りでは思想的なものは図れなさそうですね。
渋谷教育学園には早稲田系列の、早稲田シンガポール校があるので、途中からシンガポール校に留学とか良いような気がします。イギリスは露骨だけど、シンガポールならば中立的な思想に重きを置く方には受け入れられそうな気がしますし。
そのままお茶になるのでは?
一部週刊誌でも、お茶に進学されるもようと出ていましたし。
今は秋篠宮家へ逆風が吹きまくっていますから、ごり押し入学などされないような気がします(紀子さまは、世論も気にしてらっしゃると思う)
3年後の高校進学時までには、眞子さまの件も決着されている?だろうし、あとはやりたいようにできるかもしれません。
お茶が受け入れるのかな?まあ、厭とは言えないのかもね。本当は出ていって欲しいんじゃないかな。お茶は基本的には、学術研究の対象になることを前提にしているはず。わがまま放蕩次男のかな息子さんじゃ、いろいろやりにくいのじゃないの?































