アートの才能を伸ばす女子教育
悠仁様の進路
夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。
世間とは内部生を含むわけですよ。
今内部にいる関係者が最も気にするところだと思います。
外に出る強いメッセージを出してきて、直前にやっぱり中にいますは騙し討ちですから。
御学友がいるから1人ではないのです。
中に残る場合の方が、早く決める必要がありますよ。
当たり前ですが内部進学したくてもさせない生徒がいるわけです。
その人達が親王の心代わりのために外部受験することになるのです。
さらにお茶中の受け入れ人数にも影響がでます。
国立は私立受験と違い変わりがないのです。
元々国立第一志望者はリスキーな受験となり、少ない枠の取り合いになります。
お茶にするなら、こちらは筑附とか受験対策から無理。学芸なら高校入試に影響出てしまう。
公言したかどうかしらないけど、さんざん、リークはしているよね。
あの人、眞子さんの騒動では、とくに「御用達」記者を駆使していますよね。眞子さん結婚騒動だって、NHKのリークから始まった。ああやって、どんどんマスコミを使って先走れば、陛下もダメとは言えなくなったんじゃないの?NHKだって、さすがに本人の確認とれなければ、スクープ報道できなかったわけ。いい気になって先走り、結局、それがあだになってかえってきたわけでしょう。
息子の学校選びも、「出る出る」とリークしておいて、眞子さんの騒動みたいに引っ込みつかなくなって、さんざんかきまわしたとたん、「やめました」はないですよね。
眞子様のご結婚問題がなければ、悠仁様も皇族特権でどこの学校に入学しようと反発は起こらなかったかも。
眞子さま佳子さまの学業不振は公然の秘密で、特に佳子さまに至っては壊滅的だったが学習院は佳子さまの為に前倒しでわざわざ新しい学部を新設していた。
今回のお茶-筑附生徒交換システムと全く同じやり方なのよね。
かこさんの写真、ときどき、出てくるけど、なんだかハローウイーンに渋谷周辺に出没する若者と大差ないですよね。まこさんの電車内のいちゃつき写真もいやだったけど、あの姉妹は、なんだかだらしない。そういうところも親に似るんですね。
筑波大学附属には附属中とは別に、聴覚特別支援学校と視覚特別支援学校と桐ヶ丘特別支援学校(肢体不自由児)があります。
それぞれに適した設備と専門の教職員が配置されているので、附属中に障害者枠は必要ないのです。
体育実技はよく「指示をきちんと理解して行動できるかを見られている」と言われますが、本当にその通りだと思います。
うちの子どもは実技の際に力みすぎて反復横跳びの時に思いっきり転んだそうですが合格をいただきました。クラスメイトにも躓いたりボール投げを失敗したというお子さんがいらっしゃいますから、決して実技が上手くできるかを観ているのではないと思います。
要は指示をきちんと理解して行動し失敗した時にどうリカバリーするかという、体育実技と言いながら性格面まで見られているのかな、と思いました。































