アートの才能を伸ばす女子教育
悠仁様の進路
夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。
筑附に子どもが在学中なので、悠仁さまの進学先はとても気になります。
明るく元気にのびのびとしている子どもたち(騒がしい位です)が、いろいろと制約されて校風が変わってしまうことが一番心配です。
受験生の方は回避することも可能ですが、名前が挙がっている学校の在校生は逃げることができないのでやはりヤキモキしてしまいます。
>前倒しでわざわざ新しい学部を新設→学部は新設していない。学科を追加。
学○院では最近も学部を新設しましたよね。
ここは○子様用ではないかと言われていますね。
四週間以上の海外研修あり。
教授陣全員が公募を通じて新たに採用されたそうで、
元々の学○院色をなくしたいのでしょうかね。
それを決めたのは前の学長さんですね。
そういえば、「人々の喜びと哀しみに共感し、」どこかで聞いたことの
あるセリフを掲載してますし・・
悠仁様が御茶ノ水中へのエスカレーター進学を希望する場合には、御茶ノ水内のエスカレーター希望の聞き取りより前に決める必要があったのではないか?
100歩譲っても、学内の生徒と同時(上進調査)には希望を出さなければいけないのではないか?
希望を出さずにここまで来て、「やっぱり上進希望にします」というのは、特例以前の問題でしょう。
国立校の在り方以前に倫理的にも、御茶ノ水であってはならないと思う。
それは一般人の場合はいいでしょう。秋篠宮家の場合は自由ではありません。特権使って入っておきながら、出入り自由だと言いますか?
突然に平等と自由を主張するのはあまりにも唐突で理不尽です。仮にお茶にとどまるなら、そう決めた時点で公表すべき。皇室の前に人として当たり前のことです。
限られた枠を取り合わなければならない厳しい世界が内部生にはあるのです。
特権を使わせていただくなら、最低限のマナーが使わせてもらう事を公表する事だと思います。
それもないのだから、御茶ノ水中は有り得ないです。
好きな外部校を探されたらよいのです。































