アートの才能を伸ばす女子教育
悠仁様の進路
夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。
そうだと思います。
一方、国立学校については明確な制度規定を作り対応をしてきた経緯もあり、唐突に運用で誤魔化してはいけないということです。
どちらも好き勝手にやっていいものでは無いという認識は同じです。
私立学校の規定は、学校内で出来るので、運用を持ち出し規定に無いことをやろうとするならば、私立でやって下さいと思います。
制度を取り扱う国の責任論です。
ところが、米国側から情報公開された資料によると、日本側に運用改善に本気で取り組む意思は到底見受けられない。米国議会に対して、「日本での米兵がいかに優遇されているのか」を胸張って示したい意向の米軍に対して、むしろ、日本側は日本国民や国会に対する秘匿のため、その密約化を米側に懇願しているありさまだ。ぜひ、この機会に「日米地位協定」の屈辱的な内容を知ってもらいたい。なぜ、自称「愛国者」の面々がそうした現実に抗議の声を上げないのか、これまた不思議である。それも、奴隷根性のなせる業であろうか。
なお失礼だが、あなたのようなことを沖縄現地で述べたならば、彼らの怒りを買うか、その無知をあざ笑われるかのいずれであろう。日本国土のわずか1%未満の面積に、在日米軍全体の大多数の基地が存在するという現実。そうした沖縄の悲劇の責任は、本土のわれわれの無知と無関心にも存すると思われる。
注 昭和天皇は、自らへ戦争責任追及を唱えた旧ソ連への恐怖心から、戦後米国側に対して独立講和後の引き続きの米軍駐留、とくに沖縄での50年、100年ものそれを自ら要望した、との事実が明らかになっている。むろんこれは、天皇の政治への関与を禁じた憲法違反の行為であった。
>私立学校の規定は、学校内で出来るので、運用を持ち出し規定に無いことをやろうとするならば、私立でやって下さいと思います。
それは私立学校とて事情は同じ。
国や都道府県から公費助成を受ける立場である以上、私立学校も国公立学校に準じた公平性が当然に求められよう。理事者や校長等の裁量にも限界がある。
しかし、それゆえ実際の合否判定会議で「この受験生の合格は、本校にとって『公務必要』です!」などとの口実を弄することになる。まあ、それに対して公然と異議を唱えたりすると、私のようになるということでもある。
先の例は、憲法施行「後」の実例。
この昭和天皇に関しては、戦前において軍部の具体的な作戦にもしばしば干渉し、戦後もまたそのような「癖」を改めようとはしなかった。その意味で、戦犯たる資格は十分にあった。
また、戦後の「昭和天皇人形論」は、「陸軍悪玉論」とともに戦争責任回避のために外務官僚と旧海軍首脳らが創作した三文芝居である(A級戦犯に、海軍軍人がはたして何人いたのか、確認なされよ)。
要は、最後までこの国の統治者気取りであったということであろう。
若いころの教育は重要だ。































