アートの才能を伸ばす女子教育
悠仁様の進路
夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。
君は極東国際軍事裁判でのパール判事の意見書を知らないのか?
知っているとしたら、なぜ言及しない?
罪刑法定主義にしてもそうだが、
指摘された後にあれこれと講釈を垂れるのは誰だってできるぞ。
さて、原点に戻ろう。
>我らが自ら、彼を公正に裁くべきであった。
「我ら」が、いかなる法的根拠で裁けるのか。
君は、独自の「憲法論」で素人を煙に巻くのが常套手段だか、
法律論で欠陥を指摘されると、
法的には全く無意味なイデオロギー的主張を振りかざしながら、
罪刑法定主義は関係ないとか、(法的根拠のない)人民裁判で裁くとか、
およそ法律を学ぶ者としてあり得ないロジックに入っていく。
牽強付会、ダブルスタンダード、なんでもありだ。
そんな自己矛盾の答案を書いていたら、いつまで経っても合格点は取れないぞ。
戦争前ならいざ知らず、民主主義の時代になってからは、進学面の皇族特権とは、学習院への特別枠がその内容でした。
現在、秋篠宮家が志向しているのは、学習院以外へも特別枠で入ろうというもので、戦争前の特権の回復とでもいうべきでしょう。
しかし、秋篠宮家だけに、戦争前の特権を認めるのもおかしな話です。
そうですね、今は戦後、民主主義の世の中です。
私は皇室が好きです。生き方、ファッション、教養など憧れと共に見習いたい、と思うこともたくさんあります。愛子様への教育方法もご両親が悩みながらも一生懸命向き合ってこられた姿が参考になっております。
皇族だって眞子さまのように問題が発生することもあるでしょう。でもその問題解決の仕方を国民に示して欲しいです。今のままでは呆れと、不満しか感じられません。小室家ばかり説明を、対応をと求めるだけではなく、秋篠宮の責任もあると認め、国民に謝罪すべきです。
昭和天皇は雨の日に車登校して叱られた、合羽を着て歩いて登校しなさいと注意を受けました。平成の天皇は公務で忙しく単位が足りず中退です。それでも聴講生として通われたとか。こういう姿勢が国民には敬意が感じられると思います。
皇族も公正に試験を受けて合格されればどの大学でも進学されていいと思います。でも特別枠というのは戦後の天皇国家主義ですよ。こんな秋篠宮に公務をされてお手振りされても白々しく、反感しか残りません。































