在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
悠仁様の進路
夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。
下は悠仁様の進学関連の記事について、2時間で6000以上の賛同を得ているコメントです
「もう特権の乱用はほどほどにしていただきたいと思う。そういう家庭の姿勢が30までに結婚したいというわがままのために公より私を優先する姉のような人物を生み出した原因だと思う。ただでさえノブレスオブリージュのない宮家なのだから無理せず学習院で帝王学を学ばせれば多少はマシになるから良いと思う。能力を超えた東大進学など本人にも苦痛になるだけだと考えます。」
私も同感です。皇族方の中でも例を見ない特権を秋篠宮家だけに許してきた結果が、今日の事態を招いたことは否定できません。
悠仁様が同じように育たれたら、何十倍も大変な事態となります。
このような前時代的な制度を残しておくから、こうした問題が次々と起こされる。本来、日本敗戦で全廃されるはずであった存在であり、また日本国憲法における国民主権主義や法の下の平等原則に違反する存在でもある。ここらへんで、将来の在り方につき真剣な議論が国民の間で交わされるべき時期であると思われる。憲法1条も、天皇の地位は主権の存する国民の総意に基づくと明記している。
なお付言するに、大学院進学に学士号は必ずしも必須の条件ではない。大学院側が認めれば、高卒であっても受験・入学可能である。実際に高卒で大学院に進学した有名スポーツ選手や人気芸能人も見受けられた。したがって、ナマズ君の倅も、先方の忖度さえあれば、国立大学大学院とて大学を経ずに進学可能である。
しかも、彼らにとって幸いなことは、院試は大学入試よりも教員側の裁量の幅がかなり広く、主観的であるとさえいえることだ。換言すれば、忖度しやすく、大学入試に比べ正当化への口実が容易であるということでもある。
きちんと色の変わる信号機を作ったり、本物そっくりのジオラマを作ったり、トンボの切り絵は、プロも真っ青なくらいの出来だったとか。
なんかずれてますよね。生きてく上で1番大切な、人間の心に触れることは全くこの家からは出てこない。成績よりも、すごい作品作るよりも、もっと大切なことが大切なのに。
秋篠宮様は学習院では今上陛下の様な帝王学を学ばれておられないのですよね。
かつての学習院での兄君との周囲の扱いの差が、お二人の学習院に対する反感意識に繋がっておられるのだろうと推察してます。
親王様が天皇家の養子になり、正式な帝王学を学ばれるなど思い切った方策を講じた方が、周囲や国民の理解も得られると思いますが。
秋篠宮家は天皇家を継ぐのに相応の準備不足で周囲のサポートも得られていない印象を受けます。宮内庁も兄君、弟君の宮家単位の分断やサポートばかり目が行き、日本国家の為の未来皇室ビジョンを掲げるような人材が全くいなさそう。
もっと国民も天皇制を日本の為にどう生かしていくか、外交その他の国家の力を発揮するための戦略があっても良いと思います。(でもそうすると政治利用、って言う話に繋がりアウトなのでしょうね)




































