女子美の中高大連携授業
悠仁様の進路
夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。
実験校でどのみち受験対策は塾任せで、学校では楽しく教養を学ぶのでしょうから勉強面ら余程酷くなければ大丈夫ではないでしょうか。
どうせ大学受験もしないか、してもまた形だけでしょうし。
ただきちんと国民に向けて、宮内庁と学校が正直に経緯を説明しないいけないと思います。
筑附だけではなく、お茶小、一橋大学院、ICU、全ての学校がグレーな印象を持たれてしまいました。
「生きる力」が強調されている『新学習指導要領』では、お受験一本道は否定されています。
お受験プラスアルファが要求されるのです。
親のビジョンや価値観が子供の教育における達成に反映される時代なのです。
その意味では、ホワイトアウトされていないグレーな道です。
ホワイトな入試とは、権力身分、お金などに左右されない入試だと思います。
その為には、やっぱり筆記試験で点数を出さないとホワイトにはならないって事ではないですか。
推薦制度が悪いわけではないけれど、寄付金などの利益に目が眩んだり、忖度したり、権力に負けてしまうようなか学校がある限り、公平な推薦入試をやるのはかなり難しいと今回思いました。
東京医大の不正だって、筆記試験があったから5点加点したのがばれましたけど、点数がでない推薦入試なら永遠にわからなかったですよね。
先取りしない、
だけでなく、大学受験指導なんかもしないし、
一部、先生の趣味の授業、的な。
それが教養を深める授業でもあるのだが。
ある意味、スーパー農耕車。
このスレにはバリバリの進学校と思っている人多数いそう。
あと、ブラックシープか招かれざる者かは外野が決め付ける事じゃないし、玉の中の石かどうかも分からないのにきめで非難する事じゃない。vv
>その為には、やっぱり筆記試験で点数を出さないとホワイトにはならないって事ではないですか。
一般選抜を相対化させて、総合型選抜、学校推薦型選抜の割合を増やそうとしている文科省の政策は間違っているとお考えだということですね。




































