在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
悠仁様の進路
夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。
16歳、精神年齢が大人びた子もいれば、未熟な子もいて、個々それぞれですが、、高校入学の時の先生の言葉を思い出しました。これから、あなた方は、人生において、多くの選択をしていかなくてはいけません。うまくいくことも、そうでないこともあるでしょう、選択には、責任が伴います。皆さんが、たくさんの選択をして、壁にぶつかることもある多々あるでしょうが、成長していくのをみまもりたいと思います。というようなようなお話をしてくださいました。16歳、今までの選択は、保護者の責任もあるかもしれない、、16歳、これからは、自ら考え選択する、、自己責任も伴うのではないでしょうか。みまもりたいとおもいます。
庶民云々以前にヒサはズルして平気な屑だからな。だから奴とつるむと同じズルをする人間、ズルを認める人間だと思われるわけで、だから交われないんだよね。最低限剽窃を謝罪して賞を辞退しないと、良心のある奴は誰も近寄らないよ。
もっともコムコムとカヨカヨにも支援しているのもバレてるんで、それだけでもマトモな奴は近寄らないけどな。要はさ、じゃあヒサのところに嫁に行くにしても乞食で金目当てだと思われるし、実際曲がったことを黙認してまでヒサに魅力があるというのはあり得ないんでね。だって周りもそうだけどご指摘に感謝とかわけわからないヒサ自身が腐っているからな。
悠仁さまの「筑付」入学「秋篠宮さまとの会話から確信していた」 OGの片山さつき氏が語る
同校の卒業生である片山さつき参議院議員は、かなり早い段階から悠仁さまの進学先を確信していたという。
「私が2018年に第4次安倍改造内閣で内閣府特命担当大臣及び女性活躍担当大臣に就任した時は皇室行事の多くて、19年5月1日には新天皇即位に伴う剣璽(けんじ)等承継の儀が行われました。そうした行事に参加する際に、秋篠宮殿下の時も、(新天皇即位伴い)皇嗣殿下になった後も、お話させていただく機会がありますと、『片山大臣は筑付の出身で……』から話が始まるんです」
片山議員がこう話す。秋篠宮さまとの会話の中には「筑付」がキーワードとしてちりばめられていたという。
「秋篠宮殿下からは『付属はいつからですか?』『私は中学からです』とか、私が『テニス部でした』と話すと、『そうですね、テニスでしたね、片山大臣は!』などという話になりましたね。秋篠宮殿下はテニスがお上手なので、『筑付はテニスも強いんですよ、男子は』という、何げない会話のやりとりもしました。ですから、私は悠仁さまの進学先がこうなるだろうな、とは思っていました。色々な進学先の候補もあったとは思いますが、私の顔を見るなり『筑付は』というのが何度かありましたから」
片山議員の話を聞く限りでは、秋篠宮さまは筑付にかなり興味があったようだが。
2018年というと提携校制度が設けられた頃ですよね。
その時すでに筑附の確信があったということは、その制度を利用するつもりだったのでしょう。
それなら、息子のために制度を設けたのは明白。そこまでして学歴が欲しいのでしょうか。




































